今回からインターネットで回答出来るようになった国勢調査に早速回答してみた【ひらつーHowTo】
昨日仕事から帰ると、ポストにこれが入っていました。

今日の【ひらつーHowTo】では、
今回からインターネット回答が出来るようになった
平成27年国勢調査
インターネット回答方法
をご紹介します!
みなさんも手元に届いたのでは??

ちなみに、これで何がわかるかと言うと、市区町村別・年齢別人口増減率や人口ピラミッド、家族構成の割合、産業別就業者の割合など、数を分析することで今の日本がどういう状況・構成になっているかを知ることが出来ます。昔、社会で習ったことありますよね!(詳しくはこちら)
対象者は全国いっせい、日本に住んでいる全ての人・世帯!!
インターネット回答の締切は9月20日 !
それまでに回答しないと、紙の調査票が配布されて結局どのみち回答しないといけないので、インターネットが使える人は今さくっと回答してしまった方が楽かなと思います

今日の【ひらつーHowTo】では、
今回からインターネット回答が出来るようになった
平成27年国勢調査
インターネット回答方法
をご紹介します!
みなさんも手元に届いたのでは??

▼国勢調査とは?
国勢調査は、国内の人口や世帯の実態を明らかにするため、統計法という法律に基づいて、5年に一度実施されます。
国勢調査は、国内の人口や世帯の実態を明らかにするため、統計法という法律に基づいて、5年に一度実施されます。
国勢調査の結果は選挙区の画定や地方交付税の算定、福祉施策や防災対策など、日本の未来をつくるために欠かせない施策の計画策定などに利用される基礎資料を得ることを目的としています。
(総務省HPより)
(総務省HPより)
ちなみに、これで何がわかるかと言うと、市区町村別・年齢別人口増減率や人口ピラミッド、家族構成の割合、産業別就業者の割合など、数を分析することで今の日本がどういう状況・構成になっているかを知ることが出来ます。昔、社会で習ったことありますよね!(詳しくはこちら)
対象者は全国いっせい、日本に住んでいる全ての人・世帯!!
インターネット回答の締切は9月20日 !
それまでに回答しないと、紙の調査票が配布されて結局どのみち回答しないといけないので、インターネットが使える人は今さくっと回答してしまった方が楽かなと思います

封筒開けまーす。
▼以下、封筒に同封されていた書類を参考にしています!

「インターネット回答」の具体的な方法は2つ。
か、
のどちらでもオッケー!

これはありがたい
それぞれのやり方です!




もしくはこれをクリック
http://www.e-kokusei.go.jp/




もしくはこれをクリック
http://www.e-kokusei.go.jp/

どっちでやっても質問はもちろん同じです
内容やかかった時間など感想
質問は、
・世帯員について
「男女の別」、「出生の年月」、「配偶の関係」、「就業状態」、「従業地又は通学地」など13項目
・世帯について
「世帯員の数」、「住居の種類」、「住宅の建て方」など4項目
以上!
以上!
個人的には、自分の仕事の業務内容がありすぎてなんて書けばいいのか迷いましたが(笑)、その他は特に悩まずサクサク入力できました!

実はわたし今回初めて国勢調査回答しましたが、回答時間はじっくり読みながらやって5分くらいでした。(家族が多いと名前の入力に時間がかかるかもしれないです。)
インターネットだと帰りが遅くても調査員の人に迷惑をかけないし、自分の都合で好きなときに回答できるので断然らくちんですよね〜!
はじめにも書きましたが、インターネット回答が出来ない人については、再度紙の調査票を持って調査員の方が来られますので受け取って記入して渡す、という流れのようです。
▼詳しくはこちら。

国勢調査2015
気づいた方もいるかもしれませんが、ひらつー事務所を昨晩レイアウト変更しましたー(。・ω・)ノ゙

最近人数が増えて手狭になってきたので、真ん中にフリーデスクを設置しました

振り返ればすぐに打ち合わせできます!
すぐに出来るので、忘れないうちにさくっと回答しちゃいましょう!
◆関連リンク
・国勢調査2015(総務省統計局HP)
・平成27年国勢調査を実施します(枚方市HP)
カテゴリ : まとめ
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