城陽と八幡をつなぐ連絡道路「城陽ー八幡連絡道路」の計画が動き出しているようです。

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そもそもこのあたりの木津川には日常的に車で渡れる橋がかなり限られており、「新木津川橋」(100円橋)という有料橋を除くと無料で渡れる橋はかなり遠回りが必要で、周辺は渋滞が発生し、八幡・城陽の行き来がかなり不便な状態なんだとか。詳しくはリンク先をどうぞ。

今回橋が架けられる計画がある地点は、八幡市岩田地区と城陽市寺田地区の間。
八幡側は工場集積地、城陽側は近くに国道24号があり、「ロゴスランド」や太陽が丘への玄関口のあたりだそう。
ということで、枚方市民的にはこれまで100円橋を通らないといけないシチュエーション時に通らなくて済むようになったり、城陽方面がグッと近くなるという影響がありそう。
「城陽ー八幡連絡道路」は橋の延長は約430m、自転車・歩行者道を備えた4車線道路として整備される計画で、完成目標は2037年とのことです。
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