尊延寺で生産されている青い卵が朝日新聞で紹介されていました。

記事によると、青い卵を生産しているのは枚方市尊延寺で養鶏を行う余田慎太郎さん。
余田さんは枚方市出身で、地域活性化団体「枚方が好きやん」の代表として枚方の町を盛り上げる活動に取り組んでいる人物。これまでにも何度かひらつーで記事にしたことがあります。
朝日新聞によると、活動を続けるなかで「枚方の手土産は?」「名産品は何?」と聞かれることがあり、新たな名物づくりを考えるようになったそう。
生産しているのは青みがかった殻が特徴の卵で、枚方の名産品に育てることを目指していることが記事で紹介されていました。
枚方の名産品を目指して始まったという青い卵が、今後どんな広がりを見せるのか気になるところですね!詳しい内容が気になる方は朝日新聞の記事をどうぞ。
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