枚方市が市の施設に企業名などの愛称をつける「ネーミングライツパートナー」を募集しています。

広報ひらかたの9月号によると、9月1日から募集がスタート。対象となるのは企業や団体などで、契約期間は5年です。
今回募集されているのは、東部公園ドッグランや王仁公園運動広場、王仁公園スケートボード広場、各生涯学習市民センターのホールなど、市内13施設。
ネーミングライツ料のほか、看板の変更・新設や契約終了時の原状回復にかかる費用などもパートナー側の負担となるそう。
応募期間は9月1日から10月30日まで。ネーミングライツ料の金額などを総合的に審査して、パートナーが選ばれるそうです。
いつも利用している市の施設に、これから企業などの名前がつくことがあるかも!どんな愛称になるのか、気になるところですね。詳細が広報ひらかたをどうぞ。
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