2人で3000円まで!ちょっと大人に生ハムバル「Sugar sole」へ飲みに行ってきた【ひらつーグルメ】
今回、夜の枚方に繰り出したのは・・・
枚方市在住、アラサーOL恋する乙女「くら」と
そんな「くら」の上司「カトゥー」。
そう、くらが密かに想いを寄せるのはカトゥー先輩。
・・・という設定でご覧ください
時たま出てくる
選択肢1
選択肢2は、くらの心の迷い。どう返そうか悩みつつ、
マークのあるコメントを返して話が進んでいきますよ。
それでは、恋するくらのドキドキ
ディナーデート!お楽しみください。
※好きな人誘ったのにラフすぎる格好のくら。
「地下のお店って、なんだかドキドキしますね。」
「わぁー、オシャレ
カウンター席もある!」
「カウンター席で飲むっていうのも、いいよな。」
「テーブル席もあるけど、どっちがいい?」
「じゃあ・・・こっちのテーブル席にしようか。」
「酒は?確か弱かったよな?ソフトドリンクにしとくか?ほら、ドリンクメニュー。」
(1/2/3/ 4/5)
「お、珍しいな、今日は飲むのか。じゃあアルコール度数の低い『ラドラー』なんかはどうだ?」
「マドラー、ですか?」
「違う、それは混ぜるやつだ。ラ・ド・ラー。スッキリ甘いテイストで、飲みやすいレモネードビールだ。」
「へぇー!じゃあそれにしてみます。」
カトゥー先輩は赤のグラスワインを注文。
ラドラー:700円(税別)
グラスワイン(赤):400円(税別)
「ほら、コップ出して。」
「すみません!ありがとうございます・・・」
「乾杯。」
「カ・カンパイ・・・
」
「・・・。」
「うん、うまい。後味はスッキリしていて嫌な渋みも残らない。最高だな。・・・ん、どうかしたか?」
「(ハッ、見とれてた!)い、いえ!私もいただきます。わ~、後味がちょっと甘酸っぱくて爽やかなレモンの香りもありますね。あんまり苦くなくて飲みやすいです。」
「全部飲めなかったら、無理すんなよ。」
「はい・・・(や、優しい
) あ、料理が来ました!」
生ハム盛り合わせ:980円(税別)
「生ハムの盛り合わせ、頼んでおいたぞ。」
「ありがとうございます!おいしそう。」
「奥の薄いピンク色の方がパルマ産のプロシュート。フレッシュで食べやすいんだ。
手前の濃い色の方はスペイン産のハモンセラーノ。香り高いハムだな。」
「先輩、詳しいですね!(カッコいい!)」
「そんな、大した情報じゃないよ。・・・ところで、相談したい事があるって?」
「(そうだった!誘うための口実だったから別に何もないんだけど。どうしよう~・・・)」
「そ、そうか・・・。まぁウチは社内恋愛OKだからな。心配はないんじゃないか?」
「そうなんですけど・・・なかなか気が付いてもらえなくって。」
「アピールはしてるのか?」
「もちろん!いつもアツい視線を送っていますし、ご飯にだって誘いました・・・。(今日ですけど)」
「なるほどな。
(・・・そういえばいつも原田社長の事をよく見ているし、ご飯にも行っていたな。さては社長の事が好きなんだな。しかし、社長は鈍感だからなぁ。)
もう少しアピールしないと、男は気が付かないんじゃないか?」
「え、そうですかね?」
「会社でも見ているだけじゃなくて声をかける!ご飯に行った時にも、さりげなくボディタッチだ!」
「ボ・ボ・ボ、ボディタッチ!そんな、無理無理~!」
「全く、そんなんだから気づかれないんだぞ。」
「は、はい・・・。」
「(しまった、落ち込ませてしまった
) あ、料理、もう少し頼もうか。」
「そうですね。メニュー見てもいいですか?」
(1/2/3/ 4/5/6)
「このお店、結構がっつり系のメニューもあるんだよ。」
「ほんとですね~・・・。(ケイジャンチキンカレー!?めっちゃ美味しそう。でもここでカレーとか言ったら、引かれるかな~。)」
「う~ん・・・ピザもいいけど。実は俺、ケイジャンチキンカレーってやつが気になって気になって。」
「え!実は私も!生ハムバルなのにカレー!?と思って(笑)頼んでみましょうか。」
・・・という事で2人はケイジャンチキンカレーを注文。
ケイジャンチキンカレー:880円(税別)
「おっ、来た来た!うまそうじゃないか!」
「ほんと!いただきまーす。」
「ケイジャンっていうのはスパイスの事なんだぞ。スパイシーで美味いなぁ。」
「野菜もゴロゴロ入っているし、夏に食べたい味ですね
」
そうこうしているうちに、2人はお腹いっぱいに。
「さて、そろそろ行くか・・・。会計はいいぞ、俺が出しておいてやる。」
「そんな・・・私が相談したい事あって呼んでしまったので私が払います!」
ピッ。
店員さん
「3,196円です~。」
「あ、ドキドキしすぎで3000円超えてもーた
」
「ん?どうかしたか?お金ないのか?」
「すみません、3000円しか持ってきてないので少し貸してください・・・」
チャンチャン
いかがでしたでしょうか。
今回は少しだけオーバーしましたが、ちょっといいものでも約3000円で楽しめました
次回はカトゥーにバトンタッチしますね
もうこの恋愛設定ではないのでご安心くださ~い
笑
枚方市岡東町14-40 トムソーヤビルB1F
*17:30~24:00(L.O23:00)
枚方市在住、アラサーOL恋する乙女「くら」と
そんな「くら」の上司「カトゥー」。
そう、くらが密かに想いを寄せるのはカトゥー先輩。
・・・という設定でご覧ください
時たま出てくる
選択肢2
それでは、恋するくらのドキドキ
【6月某日】
今日は憧れのカトゥー先輩に相談したい事があるって言って、2人っきりで食事に出かける事に!
お店はカトゥー先輩おススメの「Sugar sole」っていうワインバルに行くんだって。枚方市駅からすぐ側、トムソーヤビルっていうところの地下にあるみたい。
このお店、私が愛読しているひらつーの「枚方市駅近くに「シュガーソール」って生ハムバルがオープンしてる」っていう記事で見たことある!オシャレで気になっていたお店だから楽しみ~
今日は憧れのカトゥー先輩に相談したい事があるって言って、2人っきりで食事に出かける事に!
お店はカトゥー先輩おススメの「Sugar sole」っていうワインバルに行くんだって。枚方市駅からすぐ側、トムソーヤビルっていうところの地下にあるみたい。
このお店、私が愛読しているひらつーの「枚方市駅近くに「シュガーソール」って生ハムバルがオープンしてる」っていう記事で見たことある!オシャレで気になっていたお店だから楽しみ~
※好きな人誘ったのにラフすぎる格好のくら。
「地下のお店って、なんだかドキドキしますね。」
「わぁー、オシャレ
「カウンター席で飲むっていうのも、いいよな。」
「テーブル席もあるけど、どっちがいい?」
・「カウンター席で!」(カウンター席で密着作戦!)
・「テ、テーブル席にしましょう」(隣同士に座るなんて・・・私恥ずかしい! )
「じゃあ・・・こっちのテーブル席にしようか。」
「酒は?確か弱かったよな?ソフトドリンクにしとくか?ほら、ドリンクメニュー。」
(1/2/3/ 4/5)
・酔って迷惑かけられない!ウーロン茶で!
・ちょっとほろ酔いで甘えちゃおう。飲みます!
「お、珍しいな、今日は飲むのか。じゃあアルコール度数の低い『ラドラー』なんかはどうだ?」
「マドラー、ですか?」
「違う、それは混ぜるやつだ。ラ・ド・ラー。スッキリ甘いテイストで、飲みやすいレモネードビールだ。」
「へぇー!じゃあそれにしてみます。」
カトゥー先輩は赤のグラスワインを注文。
「ほら、コップ出して。」
「すみません!ありがとうございます・・・」
「乾杯。」
「カ・カンパイ・・・
「・・・。」
「うん、うまい。後味はスッキリしていて嫌な渋みも残らない。最高だな。・・・ん、どうかしたか?」
「(ハッ、見とれてた!)い、いえ!私もいただきます。わ~、後味がちょっと甘酸っぱくて爽やかなレモンの香りもありますね。あんまり苦くなくて飲みやすいです。」
「全部飲めなかったら、無理すんなよ。」
「はい・・・(や、優しい
「生ハムの盛り合わせ、頼んでおいたぞ。」
「ありがとうございます!おいしそう。」
「奥の薄いピンク色の方がパルマ産のプロシュート。フレッシュで食べやすいんだ。
手前の濃い色の方はスペイン産のハモンセラーノ。香り高いハムだな。」
「先輩、詳しいですね!(カッコいい!)」
「そんな、大した情報じゃないよ。・・・ところで、相談したい事があるって?」
「(そうだった!誘うための口実だったから別に何もないんだけど。どうしよう~・・・)」
・私、社内に友達がいるんです!
・私、社内に好きな人がいるんです!
「そ、そうか・・・。まぁウチは社内恋愛OKだからな。心配はないんじゃないか?」
「そうなんですけど・・・なかなか気が付いてもらえなくって。」
「アピールはしてるのか?」
「もちろん!いつもアツい視線を送っていますし、ご飯にだって誘いました・・・。(今日ですけど)」
「なるほどな。
(・・・そういえばいつも原田社長の事をよく見ているし、ご飯にも行っていたな。さては社長の事が好きなんだな。しかし、社長は鈍感だからなぁ。)
もう少しアピールしないと、男は気が付かないんじゃないか?」
「え、そうですかね?」
「会社でも見ているだけじゃなくて声をかける!ご飯に行った時にも、さりげなくボディタッチだ!」
「ボ・ボ・ボ、ボディタッチ!そんな、無理無理~!」
「全く、そんなんだから気づかれないんだぞ。」
「は、はい・・・。」
「(しまった、落ち込ませてしまった
「そうですね。メニュー見てもいいですか?」
(1/2/3/ 4/5/6)
「このお店、結構がっつり系のメニューもあるんだよ。」
「ほんとですね~・・・。(ケイジャンチキンカレー!?めっちゃ美味しそう。でもここでカレーとか言ったら、引かれるかな~。)」
・我慢できない!「ケイジャンチキンカレー、頼んでもいいですか?」
・ちょっとオシャレに・・・「ピッツァに・・・します?」
「う~ん・・・ピザもいいけど。実は俺、ケイジャンチキンカレーってやつが気になって気になって。」
「え!実は私も!生ハムバルなのにカレー!?と思って(笑)頼んでみましょうか。」
・・・という事で2人はケイジャンチキンカレーを注文。
「おっ、来た来た!うまそうじゃないか!」
「ほんと!いただきまーす。」
「ケイジャンっていうのはスパイスの事なんだぞ。スパイシーで美味いなぁ。」
「野菜もゴロゴロ入っているし、夏に食べたい味ですね
そうこうしているうちに、2人はお腹いっぱいに。
「さて、そろそろ行くか・・・。会計はいいぞ、俺が出しておいてやる。」
「そんな・・・私が相談したい事あって呼んでしまったので私が払います!」
ピッ。
店員さん
「3,196円です~。」
「あ、ドキドキしすぎで3000円超えてもーた
「ん?どうかしたか?お金ないのか?」
「すみません、3000円しか持ってきてないので少し貸してください・・・」
チャンチャン
いかがでしたでしょうか。
今回は少しだけオーバーしましたが、ちょっといいものでも約3000円で楽しめました
Sugar soleで食べたもの
*ラドラー 700円
*グラスワイン(赤) 400円
*生ハム盛り合わせ 980円
*ケイジャンチキンカレー 880円
※全て税抜価格
*ラドラー 700円
*グラスワイン(赤) 400円
*生ハム盛り合わせ 980円
*ケイジャンチキンカレー 880円
※全て税抜価格
合計3,196円(税込)
次回はカトゥーにバトンタッチしますね
◇生ハムバル Sugar sole(シュガー ソール)
住所
枚方市岡東町14-40 トムソーヤビルB1F
電話番号
072-861-5539
072-861-5539
営業時間
*11:30~15:00(L.O14:00)
*17:30~24:00(L.O23:00)
定休日
不定休
タバコ
喫煙可。(禁煙席なし)
(値段、メニュー、営業時間等は記事作成時点(H28.6/14)での情報です。)
不定休
タバコ
喫煙可。(禁煙席なし)
カテゴリ : グルメ
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