枚方宿含む「東海道五十七次」が『五十三次』に変わったのは徳川何康のせい?どうする?【ひらかたクイズ】

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今回のクイズはこちら↓

Q.枚方宿含む「東海道五十七次」が『五十三次』に変わったのは徳川何康のせいでしょう?

a.徳川マンション康
b.徳川レジデンス康
c.徳川一軒康
d.徳川家康

特に関係ない長尾北町あたりの写真

東海道といえば五十七次的に言うと大阪と東京を、五十三次的にいうと京都と東京を結ぶ道。ひらつーでも以前全部歩いたり…しましたね……(遠い目)

さて、枚方宿含む「東海道五十七次」が五十三次に変わったのは徳川何康のせいでしょうか…!









さあ、どうでしょう〜?





正解は、dの徳川家康でしたー!

ソースは夕刊フジによるサイト

それによると、東海道当初の名前は「東海道五十七次」だったと記録されているそうですが、次第に五十三次の方がメジャーになっていったそうで、そこの主な要因に家康の策があったんだとか。

簡単に言うと、家康は秀吉がひどいことしがちな三条大橋を通るように仕向けて…みたいな流れ。詳しくはリンク先をどうぞ。

その結果、枚方市民的には東海道五十三次の補足的なかたちで枚方宿の説明をすることになった、ということで、「どうする家康」どころか「どうしてくれてんねん家康」くらいの気持ちになっているわけですね(いいすぎ)。

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