市駅ちかくにつくってる100m超えの関西医大のタワーの高さが隣のキャンパスと同じくらいになってる

旧1号線沿いの関西医科大学附属病院の側に作っている「(仮称)関西医科大学タワー」の高さが隣のキャンパスと同じくらいになっています。

↓こちら
医科大1-2012181

医科大-2012161
すぐ横の関西医科大の看護学部のキャンパスと同じ大きさに。

以前記事にした時の写真↓
タワー-2007211

地図ではここ↓

住所は大阪府枚方市新町2-300-1らへん。

医科大-2012183
こっちにいくと行くと淀川資料館などがあり、そのまま真っ直ぐ行くと枚方大橋が。

医科大-2012185
反対方向には関西医大やラポールひらかたなどがあり、進んでいくと天野川をこえる交差点「かささぎ橋」を通ります。枚方市駅の近く。

医科大-2012184


以前にも記事にしたことがある「(仮称)関西医科大学タワー」。

用途としては…

タワー棟は遠方から入院患者さんのお見舞いにこられた家族のための宿泊施設機能や、大学の国際交流センター機能、留学生が快適な研究・勉強生活を送るための ラウンジスペース・共同キッチンを持った宿舎を備え、 2021年9月の竣工に向けて工事を進めます。(関西医科大学の広報からの引用

になるんだとか。

昼のタワー棟完成予想図 ↓
タワー棟パース(昼)
完成予想図をみると、4段階で細くなっていくようでした。
高さ的にまだ一段階め。

医科大-2012186
(意賀美神社からの撮影)
赤のクレーンがあるところがタワー工事現場。

来年の9月には完成のこのタワー。知らない間にすぐ高くなりそうですね。
例えるなら久々にあった親戚の子がめっちゃ成長してたみたいな感じで。


また上記の超高層ビル、都市再開発などを扱っている個人ブログにも色々と載っていましたので参考にどうぞ〜!