2人で3000円まで!南楠葉のタイ料理店で初パクチーなのにモヒートパクチーにチャレンジしてきた!【ひらつーグルメ】
今回の3000円飲みは・・・


実は8歳も差があるくらとサトゥル。
童顔のくらとしっかり者のサトゥルで見た目は同年代でいけるんちゃうん!?
と、かなり厚かましいくらがお送りします。

「なぁなぁ、サトゥルって辛いの大丈夫?ちょっと行ってみたいお店があるねんけど
」

「めっちゃ得意ではないんですが、多分大丈夫です!」
という事でやってきたのは楠葉駅から歩いて10分くらいの
パパイヤ タイ食堂



「辛いの苦手、パクチー無理…でも大丈夫!!って看板に書いてありますよ。」

「良かった!私辛いの食べられへんから一安心やっ
」

(え、辛いの無理やのにタイ料理食べたかったん!?)
▲地図

「さて、何頼もうかな〜。」
悩んでいると店員さんがアドバイスをしてくれました。

「やっぱり見栄えいいやつにしたいよね。
ガパオライスは外せないんじゃない?」

「ガパオライス…名前は聞いたことありますけど、どんな感じですか?」

「豚ミンチのホーリーバジル炒め、っていう感じかな?
タイ料理ビギナーでも食べられると思うよ。」

「ガパオライス
あ、私辛いのダメだけどいけますか?」

「そんなに辛くないからいけると思うよ。
あとドリンクは是非フレッシュモヒート飲んでみて!」

▲メニュー1。ガパオライスの写真も右下に載っています。

▲メニュー2。

「え、モヒートのところにミントかパクチーって書いてある
」

「サトゥルはパクチーいける?」

「・・・食べたことないです。でもせっかくなんで、いってみます!」

「エライぞ、サトゥル
私はアルコールダメなので、ノンアルのオススメありますか?」

「じゃあレモングラスのハーブティーやね!レモングラスはタイから厳選して仕入れてるんよ。」


「あともう少し頼めそうですね。本日のオススメから頼みますか?」

「あ、オススメに書き忘れたんやけど『ガイヤーン』はどう?」

「ガイヤーン…?」

「タイ風炭火焼鳥ってとこかな?タイではかなりポピュラーな食べ物やで。」

ということで、優しい店員さんがビギナーでも食べやすい、写真映えもする、そしてポピュラーなものをチョイスしてくれました

注文が決まると、早速調理開始。
サトゥルがじっと見守ります。

ちなみにカウンター席のみなので、大人数でワイワイ!というよりかは2〜3人で楽しむスタイルがピッタリ。

…そう。サトゥルはただひたすら見守りますよ。
さて、そうこうしているうちにドリンクが来ました!


「おぉー、これがパクチー
」

「うぉぅ、予想以上にパクチー!」
(実は私、パクチーあんまり好きちゃうねんな…サトゥル大丈夫かな…)
〜ここからしばらく、くらの心の声をお届けします〜


(まだ飲む前やし、爽やかな笑顔やわ。)


(おっ、飲んだ!さぁ、味はどうなんだいっ!?)

ハッ・・・!

(あれ、何かを感じてる。)


(うわー、『これは、パクチー満載やで!』っていう目でこっち見てくるやん〜!)

「いや、普通に美味しいですよ。」

「いや、ホンマごめんって!残してもいいねんで・・・って、アレ?美味しいの?」

「全然独特の臭さ?とかもないですし…」

「え、ちょっと飲ませて!
…あ、ホンマや
これ美味しいやん。私パクチー嫌いじゃないかも!笑」


「って、くらさんのところにあるラッキョウみたいなの、何なんですか?(笑)」

「それはレモングラスよ〜!写真用にどうぞ
」

「レモングラスってこんなんなんですね!初めて見た〜
そういえば私胃腸が結構弱いねんけど、レモングラスは胃の働きを助けて消化を促進したり、脂肪の分解を促す作用があるらしいから、普段からレモングラスのハーブティーはよく飲んでるねん。」

「へ〜、いいですね
覚えときます
」
そしてお料理も到着

こちらはガイヤーン。

「めっちゃ美味しそう!」

タレをかけていただきます。

「うん、パリッとしてて美味しいね!」

「味も照り焼きタレとかじゃないので、しつこくなくサッパリしていていいですね。」

「うんうん、ほんでパクチーも乗ってるけどいいアクセントになっていて美味しいわ。」

そしてガパオライス。

いただきます!

「めっちゃちょうどいい辛さです
」

「私も食べられる辛さや〜。でもこれ以上辛かったらツライかも(笑)」

「あはは、タイで食べるとそれの10倍くらい辛いよ〜。」

「10倍!ひぇ〜〜〜!
」


「お肉が美味しすぎて、気づいたら野菜だけが残ってた(笑)」

「ホンマですね(笑)野菜も食べましょう。」

「タイ料理ってピリ辛なものが多くて、夏場の食欲ない時でもいけそうよね〜。」

「これからの季節にピッタリですね。」

あっという間に完食!!!


「ごちそうさまでした!」

「今回はお店の方が電卓をたたいてくれたので安心ですね(笑)」


「お米とお肉を食べられたから、お腹的にもかなり満足やね!」
くら&サトゥルが食べたもの
*フレッシュモヒート(パクチー)(600円)
*レモングラスのハーブティー(400円)


「タイ料理最高っ!」
パパイヤ タイ食堂さん、ありがとうございました〜
次回の3000円飲みは、サトゥルがお届けします。お楽しみに〜
ディナー▶17:00~21:30
(営業時間等は記事作成時点での情報なので、上記リンク先でもご確認ください)


実は8歳も差があるくらとサトゥル。
童顔のくらとしっかり者のサトゥルで見た目は同年代でいけるんちゃうん!?
と、かなり厚かましいくらがお送りします。

「なぁなぁ、サトゥルって辛いの大丈夫?ちょっと行ってみたいお店があるねんけど

「めっちゃ得意ではないんですが、多分大丈夫です!」
という事でやってきたのは楠葉駅から歩いて10分くらいの
パパイヤ タイ食堂



「辛いの苦手、パクチー無理…でも大丈夫!!って看板に書いてありますよ。」

「良かった!私辛いの食べられへんから一安心やっ

(え、辛いの無理やのにタイ料理食べたかったん!?)
▲地図
タイ料理ってどんなん?

「さて、何頼もうかな〜。」
悩んでいると店員さんがアドバイスをしてくれました。

「やっぱり見栄えいいやつにしたいよね。
ガパオライスは外せないんじゃない?」

「ガパオライス…名前は聞いたことありますけど、どんな感じですか?」

「豚ミンチのホーリーバジル炒め、っていう感じかな?
タイ料理ビギナーでも食べられると思うよ。」

「ガパオライス

「そんなに辛くないからいけると思うよ。
あとドリンクは是非フレッシュモヒート飲んでみて!」

▲メニュー1。ガパオライスの写真も右下に載っています。

▲メニュー2。

「え、モヒートのところにミントかパクチーって書いてある

「サトゥルはパクチーいける?」

「・・・食べたことないです。でもせっかくなんで、いってみます!」

「エライぞ、サトゥル
私はアルコールダメなので、ノンアルのオススメありますか?」

「じゃあレモングラスのハーブティーやね!レモングラスはタイから厳選して仕入れてるんよ。」


「あともう少し頼めそうですね。本日のオススメから頼みますか?」

「あ、オススメに書き忘れたんやけど『ガイヤーン』はどう?」

「ガイヤーン…?」

「タイ風炭火焼鳥ってとこかな?タイではかなりポピュラーな食べ物やで。」

ということで、優しい店員さんがビギナーでも食べやすい、写真映えもする、そしてポピュラーなものをチョイスしてくれました
いざ、タイ料理にチャレンジ!

注文が決まると、早速調理開始。
サトゥルがじっと見守ります。

ちなみにカウンター席のみなので、大人数でワイワイ!というよりかは2〜3人で楽しむスタイルがピッタリ。

…そう。サトゥルはただひたすら見守りますよ。
さて、そうこうしているうちにドリンクが来ました!


「おぉー、これがパクチー

「うぉぅ、予想以上にパクチー!」
(実は私、パクチーあんまり好きちゃうねんな…サトゥル大丈夫かな…)
〜ここからしばらく、くらの心の声をお届けします〜


(まだ飲む前やし、爽やかな笑顔やわ。)


(おっ、飲んだ!さぁ、味はどうなんだいっ!?)

ハッ・・・!

(あれ、何かを感じてる。)


(うわー、『これは、パクチー満載やで!』っていう目でこっち見てくるやん〜!)

「いや、普通に美味しいですよ。」

「いや、ホンマごめんって!残してもいいねんで・・・って、アレ?美味しいの?」

「全然独特の臭さ?とかもないですし…」

「え、ちょっと飲ませて!
…あ、ホンマや


「って、くらさんのところにあるラッキョウみたいなの、何なんですか?(笑)」

「それはレモングラスよ〜!写真用にどうぞ

「レモングラスってこんなんなんですね!初めて見た〜
そういえば私胃腸が結構弱いねんけど、レモングラスは胃の働きを助けて消化を促進したり、脂肪の分解を促す作用があるらしいから、普段からレモングラスのハーブティーはよく飲んでるねん。」

「へ〜、いいですね
」そしてお料理も到着

こちらはガイヤーン。

「めっちゃ美味しそう!」

タレをかけていただきます。

「うん、パリッとしてて美味しいね!」

「味も照り焼きタレとかじゃないので、しつこくなくサッパリしていていいですね。」

「うんうん、ほんでパクチーも乗ってるけどいいアクセントになっていて美味しいわ。」

そしてガパオライス。

いただきます!

「めっちゃちょうどいい辛さです

「私も食べられる辛さや〜。でもこれ以上辛かったらツライかも(笑)」

「あはは、タイで食べるとそれの10倍くらい辛いよ〜。」

「10倍!ひぇ〜〜〜!


「お肉が美味しすぎて、気づいたら野菜だけが残ってた(笑)」

「ホンマですね(笑)野菜も食べましょう。」

「タイ料理ってピリ辛なものが多くて、夏場の食欲ない時でもいけそうよね〜。」

「これからの季節にピッタリですね。」

あっという間に完食!!!


「ごちそうさまでした!」
お会計

「今回はお店の方が電卓をたたいてくれたので安心ですね(笑)」


「お米とお肉を食べられたから、お腹的にもかなり満足やね!」
くら&サトゥルが食べたもの
*フレッシュモヒート(パクチー)(600円)
*レモングラスのハーブティー(400円)
*ガイヤーン(780円)
*ガパオライス(850円)
(全て税抜き価格)
合計2,840円(税込)


「タイ料理最高っ!」
パパイヤ タイ食堂さん、ありがとうございました〜
次回の3000円飲みは、サトゥルがお届けします。お楽しみに〜
◇パパイヤ タイ食堂
住所
大阪府枚方市南楠葉1-3-3シャルマンアイランド85住所
電話番号
072-809-4600
営業時間
ランチ▶11:00~14:00ディナー▶17:00~21:30
定休日
月曜日
その他
タバコ▶ランチタイムのみNG
駐車場▶無し。近隣のコインパーキングなどをご利用下さい。
パパイヤ タイ食堂 公式Facebook月曜日
その他
タバコ▶ランチタイムのみNG
駐車場▶無し。近隣のコインパーキングなどをご利用下さい。
(営業時間等は記事作成時点での情報なので、上記リンク先でもご確認ください)
カテゴリ : グルメ
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