第20回アジア競技大会で枚方スイミングスクール所属・出身の選手たちが合計13個のメダルを獲得しています。

アジア大会競泳では世界新記録を樹立した大橋信選手ほか枚方スイミングスクール所属・出身の選手が合計11個のメダルを獲得!ロスオリンピック2028に向けて期待が膨らみます。 ⭐︎奥園心咲選手バタフライ🥉 ⭐︎梶本一花選手自由形🥉🥉🥉 ⭐︎今福和志選手自由形🥈🥉 ⭐︎大橋信平泳ぎ🥉🥇🥇🥈🥈
— 伏見たかし(枚方市長) (@FushimiOfficial) September 30, 2026
ソースは枚方市長の伏見たかしさんの投稿や、チームジャパンの公式サイトのアスリートの結果を紹介しているページ。市長の投稿では今福選手が2個で計11個ですが、公式では4個なので計13個のはず。
大橋信選手は金メダル2個、銀メダル2個、銅メダル1個を獲得。以前ひらつーでも記事にしましたが今回のアジア大会で世界新記録も樹立しました。
このほか、奥園心咲選手が銅メダル1個、梶本一花選手が銅メダル3個獲得。
また、チームジャパンの公式サイトで結果を確認してみると今福和志選手は、銀メダル2個・銅メダル2個を獲得しているようです。
枚方ゆかりの選手たちが大活躍のアジア大会でしたね〜!2028年のロスオリンピックに向けても、今後の活躍が楽しみですね!
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