枚方市がメルカリと連携した粗大ごみのリユース事業について読売新聞で紹介されていました。

読売新聞を見てみると、6月から枚方市が「メルカリShops」を活用し、回収した粗大ごみの中から再利用できるものを選別して販売する取り組みを開始していることが取り上げられています。詳しくはリンク先をどうぞ。
実際にメルカリshopsを見てみたんですが、子どものおもちゃや家具・家電などさまざまなリユース品が出品されていました。
「枚方市リサイクルセンター」では、メルカリでの販売に加えて、家具やおもちゃなどのリユース品を展示・販売しており、実際に手に取って状態を確認しながら購入できるということは、以前にも記事にしました。
不要になったものを次に必要とする人へつなぐ取り組みとして、今後の展開も気になるところです。詳しい内容が気になる方は読売新聞の記事をチェックしてみては!
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