ひらパーのバラ園の美麗写真。バラはいつ頃から日本で愛されているのか

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↓のブログに、ひらかたパークのバラ園「ローズガーデン」で撮ったという綺麗な写真が掲載されています。LINK:風景としてのバラ ~ひらパーバラ園1 +10%

たくさんアップされていてどの写真も綺麗ですが、↑の人が写ってる写真がなんか油絵にでもできそうで良い感じですよ! 

ひらパーのバラ園って、敷地が7000㎡もあってバラの種類も600種。
育ててるだけじゃなくてひらパーオリジナルの品種「藤娘」「ブラックティ」なんてのもあるそうです。
けっこうすごいんですねー。

で、記事タイトルの「いつ頃から日本で愛されているか」って話なんですが、Wikipediaの薔薇の項目によると、薔薇って「茨(うまら)」として万葉集にも歌われているぐらい日本人にはゆかりのある花なんだそうです。
『日本はバラの自生地として世界的に知られており、品種改良に使用された原種のうち3種類は日本原産である。』(Wikipedia)
ほほぉ~。
つまり、「いつ頃」というより、「元々」ということですね!
なんとなくヨーロッパあたりから入ってきた花なのかと思ってました。

あとローズガーデンの特設サイトが公開されていました。
いろんな種類のバラが紹介されています。

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