糸川博士の研究資料、ダンボール108個分が枚方に。ついでにつるの剛士の「はやぶさ」

日本のロケット開発の父と呼ばれる故・糸川博士の研究資料が現在ダンボールで108個分、枚方にあるそうです。20100829itokawa1
糸川博士の遺産、大阪に眠る はやぶさ到達の小惑星に名 asahi.com

糸川博士の名前がつけられた「小惑星イトカワ」に小惑星探査機はやぶさが到着していろいろ調査したってニュースを覚えてる人は多いんじゃないでしょうか。

資料はロケットの模型や写真などさまざま。
糸川博士が枚方で研究をしてたってわけじゃないんですが、いろんな場所を巡り巡って穂谷公民館が引き取ったそうです。そのへんの経緯はリンク先のニュース記事を読んでみてください。

それにしても、はやぶさのプロジェクトに携わってた人がいたり、糸川博士の資料があったり、枚方って妙にこのへんの話に縁がありますね。

ついでに、はやぶさ関連の動画を2つ。

はやぶさの凄さを超わかりやすく説明した動画。

探査機はやぶさにおける、日本技術者の変態力‐ニコニコ動画より転載 YouTube

そしてこちらはサマソニ前夜祭でつるの剛士が歌った「はやぶさ」。たまたまタイトルが一緒ってのじゃなくて、ほんとに小惑星探査機はやぶさのことを歌ったなかなかいい曲です。

はやぶさ YouTube

関連リンク
糸川英夫 Wikipedia
イトカワ(小惑星) Wikipedia
はやぶさ(探査機) Wikipedia

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