ひらかたパークに「あたま系アスレチック ヤッテミ〜ナ」って新アトラクションがオープン予定。わんぱくフィールドだったところ
ひらかたパークの先日営業終了した「わんぱくフィールド」だったところは、新たに「あたま系アスレチック ヤッテミ〜ナ」というアトラクションになるそうです。
公式サイトで告知されてます
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ニュースリリースでもらった画像
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同アトラクションは、約4,000㎡のエリアに設置された、奇想天外な造形でカラフルな色彩の15種類のアスレチックからなるものです。決められた遊び方はないため、想像力を働かせながらコースを進んでいく、新しいタイプの知育型アトラクションです。
施設名称の「あたま系アスレチック ヤッテミ~ナ」は、遊び方が無限大のアスレチックにチャレンジすることを通じて、体力・好奇心・探究心を育んで欲しいという想いを込めて、「やってみようよ」を意味する関西弁の「やってみーや」を、親しみを持っていただきやすいよう擬人化して命名しました。
なお、同アトラクションは、さがみ湖リゾートプレジャーフォレスト(神奈川県)、遊園地ぐりんぱ(静岡県)の両施設にある「ピカソのタマゴ」や、日本モンキーパーク(愛知県)の「ひらめきアスレチック ダビンチピンチ」など、全国で人気を博している知育型アトラクションを設計している㈱藤井設計室の藤井昌宏氏が設計・監修を行います。
(ニュースリリースより)
施設名称の「あたま系アスレチック ヤッテミ~ナ」は、遊び方が無限大のアスレチックにチャレンジすることを通じて、体力・好奇心・探究心を育んで欲しいという想いを込めて、「やってみようよ」を意味する関西弁の「やってみーや」を、親しみを持っていただきやすいよう擬人化して命名しました。
なお、同アトラクションは、さがみ湖リゾートプレジャーフォレスト(神奈川県)、遊園地ぐりんぱ(静岡県)の両施設にある「ピカソのタマゴ」や、日本モンキーパーク(愛知県)の「ひらめきアスレチック ダビンチピンチ」など、全国で人気を博している知育型アトラクションを設計している㈱藤井設計室の藤井昌宏氏が設計・監修を行います。
(ニュースリリースより)


ヤッテミ〜ナの全体イメージ

ひらパー内での位置
「わんぱくフィールド」の営業終了の記事には「小さい子供も遊べて、長時間遊んでくれるから親は助かった」という内容のコメントをいただいてましたが、新しくできる「ヤッテミ〜ナ」はさらに決められた遊び方はなく頭を使って遊ぶアトラクションとのことなので、前よりもっと子供がハマってくれれば親はさらに助かるんじゃないでしょうか(笑)
オープンは9月13日。オープン時にひらつーも呼んでもらえたら写真レポートをしたいと思います。
なおヤッテミ〜ナは年間来園者数100万人を達成できなかったらさようならな新園長・超ひらパー兄さんによる改革第2弾という位置づけです。6月30日時点での来園者数は33万2835人。期限は2015年3月1日で今で3分の1ぐらいの日程なので、この調子でいくと達成できそうですね。
(カズマ@ひらつー)
※「なす」さん、情報ありがとうございました!
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カテゴリ : 話題
この記事へのコメント
1. 民 2014年06月30日 22:06
期待を裏切りませんね!楽しみ!








