枚方の企業が日本で初めて行ったレジャーは何?【ひらかたクイズ】

通勤・通学途中に枚方のことがもっと詳しくなれる【ひらかたクイズ】コーナー!

今回のクイズはこちら↓
枚方の企業が日本で初めて行ったレジャーは何でしょう

a.サバイバルゲーム
b.バンジージャンプ
c.ラフティング
d.スノーボード

ひらつー内正答率 33%

スケート
軽快にスケートを滑る雪国出身のアンドゥ@ひらつーはスキーも得意。

ヒント?
しょうがないな〜。本日3月22日は「地球と水を考える日」ですよ。




答えは・・・
c.ラフティングでしたっ。

1970年に創業し村野に本社をかまえる株式会社アオキカヌーワークスさんの会社沿革によると、1985年に日本で初めてプロのガイドによる大型ゴムボートを使った激流下り「ラフティング」(コマーシャル・ラフティング)を日本で開催。そこから徐々に全国で盛んになっていき、今では人気レジャーの1つに。

当時はまだパドルスポーツはほぼ知られていなかったそうなので、まさにパイオニアですね

ちなみに、2018年5月に放送された「よ〜いドン!となりの人間国宝さん」で星ヶ丘駅が特集された際、円広志さんが訪れていて青木社長は「となりの人間国宝さん」に認定されていました。

カヌー桜
▲春に行われたときの様子
以前、11人乗りの大型カヌー「Eボート」で背割堤公園〜枚方大橋付近の約11Kmをガイドの説明を受けながら下る、というツアーもやられていましたよ

ナーガ@ひらつーは高知県によく行くのですが、徳島県にある大歩危・小歩危という所に寄って、ラフティングを家族で楽しんでいました。
何度か落ちてちょっと怖かったですが、ガイドの方がいると安心です。

スリル満点なのでとりあえず大声を出してスッキリしたい方、刺激が欲しい方にオ・ス・ス・メ。

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ライター:ナーガ ナーガ