枚方を拠点とするパナソニックパンサーズが黒鷲旗バレーで準優勝したみたい

 パナソニックパンサーズが第68回黒鷲旗全日本男女選抜大会で準優勝したようです。


パナソニックパンサーズといえばV・プレミアリーグに所属する、枚方を拠点とする男子バレーボールチーム。選手でいうと、怪我から復帰した清水邦広選手や、バレーボール全日本男子代表の深津英臣選手、山内晶大選手、大竹壱青選手、久原翼選手、福澤達哉選手などが所属しています。

しかし、今回その代表選手が不在の中での勝負でした。

公式のTwitter↓

決勝にコマをすすめたパナソニックパンサーズでしたが、決勝の試合結果は惜敗し、準優勝になりました。

しかし、上記Twitterによると第4セットがもの凄い激戦であったことがわかります。

今回は準優勝でしたが、先月のバレーボールVリーグ男子グランドファイナルではJTサンダーズを破って2018-19シーズンの優勝を決めたパナソニックパンサーズ!

去年のV・プレミアリーグでも優勝しましたし、実質2連覇みたいな感じでしょうか。

来シーズンの活躍が楽しみですね!


※「なかみやん」さん、情報ありがとうございました
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