ドラマ放送中で映画化も決定の「覚悟はいいかそこの女子。」の漫画家の椎葉ナナ先生はひらパーで働いてたことがある

ドラマ放送中で映画化も決定してる「覚悟はいいかそこの女子。」の漫画家の椎葉ナナ先生はひらパーで働いていたことがあるようです。


椎葉ナナ先生は現在、集英社が発行する漫画雑誌マーガレットで「春は短し恋せよ男子。」という作品を連載中の漫画家さん。

現在ドラマ放送中の「覚悟はいいかそこの女子。」も椎葉ナナ先生の作品の1つで、現在は漫画は完結済みですが、映画化も決まったそうです。「覚悟はいいかそこの女子。」はヘタレ男子マンガの先駆けなんだとか。

今回椎葉ナナ先生がひらパーで働いていたというソースはご本人のTwitterから↓

この他にも確実ではありませんが、地元についてツイートしている時が枚方っぽい感じなので、枚方出身である可能性も結構高そうです。

ちなみに僕ガーサンはドラマを3話から観たのですがパラドチェイス(仮面ライダーのキャラ)を演じていた役者さんがいまして特撮好きとしては「ウヒョー!!」ってなりました。

そんな俳優さんもいらっしゃるドラマも放送中ですし、映画も上映されるとなると、ひらパーで働いていた人が原作なんやなぁと思いながら一度ご覧になってみてはいかがでしょうか!

ドラマは日曜深夜にMBSで放送していて、TVerで見逃し配信もやってるみたいですよー!


※「まか」さん、情報ありがとうございました
■■■情報提供求む!■■■