西牧野の「ハピネスパーク牧野霊園」に恐竜化石模型が設置されたようです。

拡張工事をしているということは以前も記事にしています。
リリースによると、ここに新しくできる樹木葬エリアに、ティラノサウルスやトリケラトプスの化石模型が設置されたようです。
この新エリアは約2400坪・2500区画の日本最大級の規模で「地球を創る」をコンセプトにした空間。
園内には樹齢1000年を超えるオリーブの木や世界各地の植物も集められていて、いわゆる“墓地っぽさ”をなくした雰囲気になっているとのこと。

子どもからシニア世代までお参りしたくなるような新たな祈りの場を目指しているんだそう。
これまでの霊園のイメージとはちょっと違う、新しいタイプの空間になっていて気になりますね!詳細はリリースや公式サイトをチェックしてみては。
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