枚方市に新たにデリバリーサービスを作りたいってクラウドファンディングはじまってる

枚方市内でバーなどを経営している井關拓史さんが枚方市でデリバリーサービスを始めたいとクラウドファンディングをしています。

井關拓史さんは、枚方で花火大会を復活させようとしてる「一般社団法人Light up OSAKA」代表理事、自殺ゼロの社会を目指して活動をしている「一般社団法人 HERO」代表理事、その他バーの経営などをされている方。

ひらつーでも何度か紹介しています。

今回のプロジェクトは、新型コロナウイルスによって飲食店の売り上げが激減していることに対し、枚方独自の地域特化した飲食デリバリー「枚方CHIIBO delivery」を始めたいという内容のもの。配達員を「枚方CHIIBO delivery」が用意する、UberEATS的なサービスだと思われます。

4月30日時点での「枚方CHIIBO delivery」参加店舗は枚方市駅近くにある『美食 結』、御殿山にある『BEJITA(ベジタ)』、町楠葉にある『とり心』などなど。これから徐々に増えていくそうです。

応援したい!という方は上記リンク先CAMPFIRE公式サイトをチェックしてみては!

また、クラウドファンディングといえば以前グルメ記事でもちらっと紹介しましたが、津田駅前のPACIFIC SUNも募集されています↓

記事アップ時点で残り3時間程度しかありませんが、記事作成時点では目標金額まであと約10%ほど。
気になった方はぜひ。