ジャパネットたかたの高田元社長は香里園駅ちかくに住んでたことがあるみたい

ジャパネットたかたの高田元社長は香里園駅近くに住んでいたことがあるようです。


上記リンク先の冒頭に、
大阪と京都の中間にある京阪電鉄香里園駅に近い3畳1間のアパートでひとり暇を持て余していた私は
とあり、その後に2週間前にアパートを借りたことが記載されていまして、香里園駅近くに住んでいたことが推察されます。

ジャパネットたかたの高田元社長といえば説明不要、ジャパネットたかたを1代であそこまで大きく成長させた起業家であり、テレビ通販番組のエンターテイナーでもある御方。(→公式サイト

香里園-1604221
(香里園駅)

一体どのタイミングで香里園に住んでいたのか、高田元社長の人生を検索してみたところ、大学進学のタイミングで大阪経済大学に入るため長崎から大阪へやってきたそう。

大学卒業後は久御山町にある会社で働き、海外勤務などを経験したのち退社。そこから半年後の高田元社長が25歳くらいの時に香里園に住んでいたそうです。西暦だと1973年あたり。

楠葉並木に「&R」ができた時や、南楠葉の「ブルーブルー」ができた時などに高田元社長からの開店祝い花が置かれていましたが、それらはもしかしたら大阪時代のつながりとかなのかもしれませんね。

今度香里園に行ったときには高田元社長の高めの声を思い出してみてはいかがでしょうか。

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