YouTubeチャンネル「下矢一良の正直メディア」にてひらかたパークのPR戦略が褒められています。
動画を投稿したのは、元テレビディレクターで現在はPRコンサルタントとして活動する下矢一良(しもや かずよし)さん。(→下矢一良さんのX)
2020年に閉園した東京の「としまえん」と「ひらパー」を比較し、なぜひらパーがV字回復を遂げ、今なお愛され続けているのかをPRの視点で分析されています。
主なトピックスは以下の3点。
・東の「としまえん」と西の「ひらパー」の比較
・「プールのPR」か「遊園地全体のPR」か
・「弱み」を「武器」に変える戦略
ここで、動画内で語られていたひらパーのV字回復に欠かせない、我らが「超ひらパー兄さん」こと岡田准一さんについて触れさせてください!
超ひらパー兄さんのPR集↓
動画内でも「日本を代表するスターがなぜローカル遊園地のキャラを…?」と語られていますが、改めてこれまでのPRを並べてみると、その情報の渋滞っぷりに笑えてきます。

この「世界レベルの格好良さ」を、ひらパーのネタとして全力で無駄遣い(褒め言葉)させてくれる懐の深さ。
これこそが、下矢さんが動画で語っていた「ひらパーのPR」を支える一番の武器なのかもしれませんね笑!
ひらパーがどんな褒めかたをされていたのか、具体的な詳細を知りたい方はぜひ動画をご覧になってみては〜。
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「きのこ」さん、情報提供ありがとうございました!
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