雨漏りヤバイ…足も寒い…築40年超の家をリノベーションで徹底改修!元の面影ゼロやん【ひらつー広告】

築40年を超えたお家…

だいぶ傷んできたし、雨漏りもヒドイ…

ダイニングのこの柱が無くなったらもっと部屋が使いやすくなるのに…

しかも床冷えで足めっちゃ冷たい…!

長年住んでいると、色々と不具合や不満が出てきますよね…

そんなお家が、

なんということでしょう!

まるで新築のようなお部屋に大変身を遂げました!

ダイニングにあった柱も無くなり、広々快適空間に!

キッチンには奥さまの要望が反映されたカウンターも設けられています。

今回のリノベーションを手掛けたのは、

お家困った!さくらに電話!!

でおなじみの、

株式会社 さくら です!

新築、リフォーム、リノベーション、外壁、水道トラブルから、家電製品やちょっとしたお家の悩み事 まで、お家のことならなーんでもOKな頼もしい工務店さん。

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なんと会社は創業47年です!

左奥が今回の施主のSさまご夫婦。

お家のことならなんでも対応してもらえるさくらさんが手掛けるお家のリノベーション

一体どんなお家に仕上がったんでしょうか?

◇ キッカケは看板…だけど…

それではさっそくSさまご夫婦に、どんな風にリノベーションしたのか色々とお話を伺っていきたいと思います!

お話を伺うのはさくらの坂東さん(左)とシュン@ひらつー(右)

シュン

今回このお家をリノベーションされたということなんですが、元々この場所に住んでおられたんですか?

ご主人

そうです。

もうだいぶ古くなってきていたので。

築40年ぐらいやったかな。

中古でこの家を買って、25年ぐらい住みました。


でも雨漏りがね…

奥さま

もう限界までガマンして…

リノベーション前の家の中のようす。
シュン

雨漏りですか!?

奥さま

雨漏りもけっこう前からしてたんですけど、自力で塞いだりして…

坂東さん

ご主人さんが本当に手先が器用で、何でもご自身でされるんですよ。

以前は押入れから雨漏りしていたのだとか。
ご主人

断熱材を入れたりもしたんですけど、雨漏りでグジョグジョになってたんですよ…(笑)

それでもう限界やなと…

シュン

もうご主人の手では限界やったんですね。

そこからさくらさんに連絡したのはどんなキッカケだったんですか?

ご主人

『お家困った』の看板を見てですね。

町でよく見かけるさくらさんの『お家困った』の看板。
奥さま

えっと…正直に言ってもいいですか?

パッと見は『ここ大丈夫かな』って思いました…ごめんなさい(笑)

坂東さん

率直なご意見ですよね(笑)

ご主人

でもネットで調べたら地元密着の会社さんやったんで。

長く続けておられるところだったので、一回話聞きに行ってみよかと。

さくらのスタッフのみなさん
シュン

そんな経緯があったんですね。

実際に足を運んでみて印象はどうでしたか?

ご主人

飛び込みで行ったんですけど、みなさん対応が丁寧で。

最初事務員さんが対応してくれて、そこから坂東さんが担当になってくださって。

他も1〜2件見積もりに行ったんですけど、さくらさんの決め手は資金に関する相談もしていただける部分ですね。

シュン

ローンのお話とかも相談に乗ってもらえたんですか?

ご主人

そうですね、元々もうちょっと低い金額で予定していたんですけど、やっぱり手を入れないといけない箇所が多かった感じで。

それでなかなか自己資金だけやと足りない部分があったんです。

でも銀行にも一緒に付いてきてくださって。

銀行の個室に通されてね…。

緊張して一回書き間違えましたよ(汗)

シュン

めったに書くこと無いですもんね(笑)

お家で雨漏りとか不具合が出ていたということなんですが、今回は全面的にリノベーションをされたんですか?

ご主人

いや、ほとんど1階がメインですね。

あと外壁とか外の階段とか。

リノベーションで生まれ変わったリビングとダイニング。
シュン

では雨漏りを中心に気になるところをやってもらったんですか?

ご主人

そうです。

1階はもうほぼ全部、台所とかの水回りとかもですね。

シュン

間取りは変わってないんですか?

坂東さん

間取りはほぼ一緒で、トイレの位置をズラして洗面所スペースを広くしました。

以前は洗面スペース前の廊下に運動用の電動バイクが置いてあって塞がってたんですよ。

奥さま

置くところがなかったんですよ。
床がしっかりしてる所がそこしか無くて(汗)

以前はこの廊下が電動バイクで塞がれていました。
坂東さん

そういう理由だったんですね(笑)

それで最初のころにこの廊下いらないんじゃないか?って話になって。

脱衣スペースも狭かったので、トイレをズラせば脱衣スペース作れるなということになりました。

新しくなった水回り。
シュン

それでこの水回りのスペースが完成したんですね。

◇ 柱、取っちゃいました

ご主人

元々はダイニングのところに柱があったんですよ。

ダイニングに元々あった柱。
坂東さん

ちょうどシュンさんが座られてる横あたりに柱があったんです。

シュン

あ、ここにあったのを取っちゃったんですか!?

ご主人

柱を取ってもらったのでスペース的にも広くなりましたね。

元々はこのあたりに柱がありました。
坂東さん

どうしても元々の梁の厚みでいけば2m70cmまでしか空間を作れないんです。

なので柱を外せるかどうかは解体して構造を見ないとわからなかったんですよ。

シュン

外してしまうと崩れてしまう可能性もあったんですね…

ご主人

大工さんがイイ感じに仕上げてくれて、補強も入れてもらったんです。

坂東さん

梁の強度を上げるために、梁を足して厚みを増やしました。

足されているから段差ができているんですよ。

シュン

まさにこれが足された梁部分なんですね!

坂東さん

『柱が取れるんです!』ってSさまに報告するときが一番嬉しかったですね。

ご主人

柱は半分諦めてたというか。慣れてるしなと思ってたんです。

でもやっぱり無いと全然違いますね。

使い勝手が良くなりました

柱がなくなり広々したダイニング。
坂東さん

まだ契約前のお話の段階で解体ってできないんですよね。

でも正確な構造っていうのはやっぱり開けてみないとわからないんです。

こういう組み方なら足したらイケるというのがわかるんですよ。

シュン

そうだったんですね。

やっぱり柱が無いと空間が広々しますね。

ご主人

おかげでテーブルも横向きに置けるようになったんですよ。

柱一つで大きく変わってくるんですね。

以前は無かったキッチンカウンター。
シュン

あとはこのキッチンカウンターのあたりは奥様のご要望とかが反映されてるんですか?

ご主人

ここというか全部そうです。
ぼくは一切口出しできないです(笑)

リノベーション前のキッチン。
坂東さん

話が進んでいく中で、実際にショールームに行きましょうってなったんですよ。

私と設計の廣實(ひろざね)と、Sさまご夫妻で行ったんですけど、途中から廣實と奥さまの世界というか。

『この色どうですか?』って聞いたら廣實と奥様から『それは違う』って言われるっていう…(笑)

ご主人

心が折れました(しょんぼり)

奥さま

主人の意見も採用したかったんですけど、どうしても…(笑)

坂東さん

それが一番平和かもしれないですね(笑)

湯船が正方形だったんです…

シュン

設計していく中でお打合せはけっこうスムーズに決まっていったんですか?

ご主人

最初に数パターン提案してもらって、そこから希望を言って何回も図面に起こしてもらった感じですね。

見てわかるようにしてくださったのでやりやすかったですね。

坂東さん

CGの俯瞰図とかも作成しました。

シュン

おぉ、これはわかりやすいですね!

坂東さん

最初は対面キッチンのほうが収納が置けて良いかなという話になっていたんです。

ご主人

でも吊り収納のほうがよかったみたいで。

奥さま

元々吊り収納やったんでそのほうが使いやすいというのと、もう対面じゃなくて向こうを向いて料理したいなって(笑)

シュン

そうやったんですね(笑)

はじめに要望を出していく中で、ここだけは譲れない!っていうところはそれぞれあったんですか?

ご主人

ぼくはお風呂ですね。

40年以上前の正方形の湯船で小さかったんですよ。

以前は正方形で狭かった湯船。
ご主人

腰も悪いので足を伸ばして入りたいなと。

それだけですね。色も言ったけどアカンかったな(笑)

シュン

バスルームの色も奥様が?

ご主人

もうぼくは足を伸ばせるだけで十分(笑)

はじめは決めさせてくれるって話やったんですけど…

新しくなったお風呂。
奥さま

お風呂だけは決めさせてあげようと思ってたんですけど…やっぱり(笑)

ご主人

もう快適に入らせてもらってます(笑)

◇ 足が…寒い!!

坂東さん

最初8月ごろからお話をはじめて、だいたい内容が固まってきたころにとても印象に残ってるのが床冷えですね…

スリッパ脱いだら足が寒くて寒くて。

廣實と『これは絶対なんとかせなアカンな』って話してました。

奥さま

私らは普通だったというか、隙間風もあったから慣れちゃってたんですよね。

坂東さん

やっぱりリノベーションは性能向上が目的なので床の断熱材は絶対だと思ってました。

しかも40mmの分厚い断熱材を入れて、床の下地材を貼って、その上からフローリングを貼って強度も確保してます。

施工中のようす。
坂東さん

そのおかげで断熱性能が上がったなと実感してもらえるのが今年の冬からやと思います。

ご主人

冷房の効きもだいぶ良くなりましたね。

外壁の関係もあると思うんですけど、去年と違うように感じます。

奥さま

確かに冷えるの早くなりましたね。

冷房を切った後の持ちもいいですね。

坂東さん

窓の効果も大きいですね。

前は一枚のガラスやったんですけど、今はペアカラスっていう二重のものになってます。

ただその代わり今年の冬以降はサッシに結露が発生すると思います。

これまでは隙間風もあったので、実は外の気温と室内の温度が変わらなかったんですよ。

でもこれからは室内が温かいので気温差で結露します。

奥さま

へぇ〜それだけ中が温かいってことなんですね。

シュン

あと気になったのがこのダイニングとリビングを仕切ってる戸もすごく広く開くんですね。

ご主人

TVとか本とか見てるとこんな感じに開く戸があったのでお願いしたんです。

坂東さん

そういうご要望を頂いて、どうせなら戸を壁に入れてしまって大きく開くようにしたいなと思いまして。

戸を壁側に収納できたら開けたときに丸々一部屋になるんですよね。

奥さま

前は戸が4枚あって、両サイドに開く昔ながらのカタチだったので狭っ苦しかったですね。

奥さま

そこのリビングの押し入れも3枚扉にしてもらったんです。

使い勝手いいですね。

ご主人

中に仏壇もしまってあるんです。

シュン

え!すごく収まりいいですね!

扉を閉めたらわからないです。

シュン

リビングの畳は…カーペット?それとも埋め込まれているんですか?

坂東さん

そうです。でも特注で床材の厚みまで薄くしてもらってます。

シュン

そうなんですね。

このまん中だけ畳っていうのも珍しいですね。

和紙の畳なので水をこぼしても染み込まないのだとか。
ご主人

端っこはTV台を置く予定だったのと、窓際は湿気でやられたら嫌やなと思ってフローリングにしてもらいました。

ゴロゴロしやすい良いスペースになりましたね。

◇ ここにコンセント欲しかったんです

シュン

実際に解体しないとわからない部分があるというお話だったんですが、工事を進める中で想定外のことなどはありましたか?

坂東さん

起きないほうが良いんですけど、床をめくったときに施工管理の者から『来てください!』と呼ばれて、見てみると下から湿気がすごい上がってきてたんですよ。

土がずっと湿っていて、乾く気配がないので調湿材を敷かせていただきました。

坂東さん

もちろん最初に費用を見ていなかったので、その分費用がかかるお話をして承諾をいただいてから施工しました。

調湿剤を敷いてしばらくすると湿気感もなくなったので、そこから床を塞いでいったんです。

坂東さん

一生に一回あるかないかの大きなことなので、できる限りのことはさせて頂きたいという思いがありました。

シュン

そこまでしっかり見てもらえると安心ですね。

今回のリノベーションでここが特に良かったなという点はどこですか?

ご主人

ぼくはもう柱が取れて、フラットになって、お風呂が広くなったのが全てというか。

要望は全部叶えてもらいましたね。

コンセントも良い位置に付けてもらって、前と比べて生活がしやすくなりました。

コンセントが2箇所あるキッチンカウンター。
奥さま

キッチンカウンターのコンセントも最初はちょっと多いかな〜って思ったんですけど、意外に掃除の時とかに使うんですよ。

ご主人

あとこの壁のコンセントですね。

元々ここにTVを置いていたんで、この高さにほしかったんです。

奥さま

これはもうこの人がどうしてもって言うからここに付けたんです。

でも使ってないんですよ(笑)

坂東さん

おかしいな…美談になるハズやったんですけど(笑)

◇ 3ヶ月住んでみてどう?

シュン

今回のリノベーションでご主人の意見が反映されてるのはコンセントとお風呂なんですね。

ご主人

そう、その2つですね(笑)

あ、あとリビングの外に雨戸を付けてもらいました。

それだけですね(笑)

坂東さん

玄関ドアのときはほぼご主人入っておられなかったですもんね…

奥さま

玄関ドアも鍵をもってるだけで開けられるやつでめっちゃ便利なんですよ。

坂東さん

電子キーの良いところは防犯抑止効果が圧倒的に高いんです。

上の鍵を泥棒が開けても、規定時間以内に下の鍵を開けないとまた閉まるんです。

シュン

え!?すごい!ハイテクですね!

坂東さん

片方が開いていてもう片方が閉まっていたら、両方閉まるんですよ。

奥さま

すごく便利ですね。

でも人間って不思議で前のことってすぐ忘れちゃいますね。

シュン

そうなんですか。

でもそれって今の生活に違和感が無いからこそですよね。

奥さま

引っ越ししたてのころはどうやんねやったっけ?ってなってたんですけど、すぐ慣れましたね。

ご主人

引っ越して3ヶ月になるけど快適やね。

途中でも何回も確認してくださったから安心できました。

坂東さん

これを直せるのは今しかないやろっていう気持ちで棟梁も臨んでくれているので。

『これでええやろ』という気持ちではやっていないです。

シュン

それでは最後に読者さんへ向けてメッセージをお願いします。

ご主人

初めてのリノベーションやったんですけど、けっこう親身にわかりやすく丁寧に説明してもらえて、さくらさんにして本当によかったと思います

銀行にも一緒に行ってくれましたし、資金面も含めて総合的に面倒見てもらえました。

もう安心してお任せできましたね。

奥さま

当初の予算よりも少し金額は大きくなったんですが、それでもいいかと納得できるものにしてもらえました。

坂東さん

ここからまだお付き合いが続きますので。

まずは10ヶ月の点検。何もなくても10年間お伺いしますので。

ご主人

もうこうやって熱心なんですよ。

こう言ってもらえるのが安心ですね。

奥さま

こういったリノベーションって初めてだったのですごい不安だったんですけど、その不安な気持ちがどんどん前向きになっていきましたね。

お話もすごくしやすかったです。

全部お任せできるので、リフォームとか大変そうやな…って思ってる人にこそオススメできますね。

Sさまご夫婦ありがとうございました!

いかがでしたか?

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株式会社 さくら

■所在地
本店:大阪府交野市星田2丁目25-1(→地図
青山店:大阪府交野市青山3-2-19(→地図
■営業時間
10:00〜17:00
■定休日
水曜日・第2月曜日・第4日曜日
■関連リンク
公式ホームページ

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