「病児保育」は枚方で発祥して国の制度へ。ルーツは香里団地にあり。

ものの始まり・なんでもなにわ 毎日jp

突然病気になった子供を預けるという「病児保育」。
働くお母さんには強い味方でしょう。

今は国の制度になっているそうですが、発祥は枚方の香里団地の”働くお母さん”たちなのだそうです。

1958年にできた香里団地は当時「東洋一」ともいわれる新興住宅地だったらしく、小さな子供のいる”働くお母さん”がたくさん移り住んできたのだそうです。そこで「病児保育」のニーズも必然的に高まりお母さんたちが集まって市と交渉するも予算がつかず、一時は自腹で病児保育を行ったのだとか。やがて予算がつくようになり、活動はどんどん広がって95年には国が制度化。

まだまだ活動は道半ばなのでしょうけど、草の根から始まった活動が全国に広がって行ったというのはすごいですよね。

詳しくはリンク先の記事にて。

月間約300万ページビュー <デデン!
月間約70万ユーザー <ドドン!

そんな枚方市民のほぼ2倍くらい見ている関西最大級の地域情報サイト「ひらつー」。
5610円 でお手軽にあなたの事業をPRしてみませんか?

詳細は下記リンク先をどうぞー↓

お店の宣伝や求人、もっと気軽にやってみませんか?「ひらつーパートナー・ライト」がはじまります!

通常の広告やひらつーパートナーはこちら↓

枚方つーしんに広告を掲載しませんか?広告掲載について

投げ銭コーナー

 

いいお店、見つかるかも?