ヤングチャンピオンで枚方出身の漫画家「今村KSK」の連載がはじまってる

ヤングチャンピオンで枚方出身の漫画家「今村KSK」が作画を担当している作品の連載がはじまっています。

漫画家「今村KSK」さんは『不良のはらわた』『QP外伝 我妻涼』などの作者で、他に作画を担当している作品も数多くあります。

「今村KSK」さんの公式サイト↓

以前ひらつーでも紹介しています↓
 

そんな「今村KSK」さんが作画を担当している漫画『バブル~チカーノKEI 歌舞伎町血闘編~』が2月9日に発売されたヤングチャンピオン2021年5号よりスタートしたようです。

「今村KSK」さんのInstagram↓


「バブル~チカーノKEI 歌舞伎町血闘編~」はアメリカの刑務所で12年間の投獄生活などを経験したKEIさん(→公式Twitter)によるノンフィクション「チカーノKEI 歌舞伎町バブル編」を原案としたコミカライズ作品。この作品では主人公KEIが歌舞伎町のヤクザだった頃の物語となっているそうです。

モモ@ひらつー、記事を書いていて「チカーノKEI~米国極悪刑務所を生き抜いた日本人~」を読んだことがあるのを思い出しました。

これマジで実話なん?って思った記憶があります。
アメリカの刑務所ってほんまにこうなん?みたいな。

気になる方はぜひチェックしてみては!