

こんにちは!株式会社ママノテのりさです!
株式会社ママノテは、減っていく労働人口をママノテでサポートすべく、在宅ママ100名で、オンライン事務サポートやSNS運用代行・営業代行ををお請けしている、アウトソーシング&人材紹介会社です。
人手不足でお困りの企業様は是非お問い合わせくださいね。
素敵な人を見つけてインタビューを行いその秘訣に迫るこの企画♪
人は皆唯一無二の存在で、いろんな価値観・考え方・生き方があります。
それを知る事で自身の視野が広がったり、価値観の多様性を受け入れる器が大きくなったり、新たなビジネスチャンスに出会えたり、気づきや閃きやシナジーが起こりご自身の可能性が広がったり、みなさまの人生が豊かになってほしいという想いを込めてお届けしていきますのでお楽しみください!
今回お話を伺ったのは、枚方市長尾に本社を構える、
アサヒ・ドリーム・クリエイト株式会社 代表取締役・橋本英雄社長です!
10名の印刷業界社長が共同出版した書籍の中で、見事“人気No.1”に輝き、個人出版が決定した話題の方です🎉(すでにキラキラ感がまぶしい…!)
では早速、その輝きの源に迫っていきましょう。

全員がわかるまで授業をとめてしまう少年

今日はよろしくお願いします!まずは、子ども時代について教えてください。

小さいころはほんとにガキ大将でしたね。
でも強引に仕切るタイプではなく“みんなを楽しませるタイプ”の子どもでした。
僕ね、すごく勉強ができたんですよ。
でもみんなが理解してなかったら嫌でね、周りを見渡してみんなの理解が追いついていなければ、追いつくまで授業を止めちゃうような子どもでした(笑)
例えば算数の授業で大根の数の問題が出たら、
「ちょっと大根じゃ分かりにくいから先生の足(少し大根足の先生)に置き換えて考えてみよう」
なんて(笑)
どうすれば全員がわかりやすいかをいつも考えていたんです


小学校3年生のとき、そのせいで親の懇談会で賢い親御さんからクレームが出たんですよ。
「橋本君のせいで授業が遅れている」
でも、うちの母は、
「この子は間違っていません」
と言ってくれた。
その頃家では「わからない子がいるからこんなことをしている」という話をしていて、僕を信じてくれたんですよね。
勉強ができない子の親御さんからは「うちの子はありがたいと言っている」と言ってもらえ、そんな親御さんが沢山いてお咎めなしとなりました。
後からその話を聞いた時、母親が自分を信じてくれた事がとても嬉しかったですし、“人のために動くことは正しいことなんだ”と胸に刻まれましたね。
これは確信となりました。
人って自分と一緒じゃない。
人には人の理由があるから、その理由を探ることで対策を打てますよね。
それを掴むことが得意だったのかもしれません。
母親が僕の自己肯定感を高めてくれた大切な思い出で、僕の基盤となっています。



父は一貫して厳しかったです。
かといってそれが悩みなどではなく、親父はそういうものだと認識していました。
1つ感謝していることがあってね、とてもお酒を飲む人でよく怒る。
弟が悪いことをしても、なぜか僕が怒られるんですが、怒ると同じ話を3回します。
でも3回目とか聞く必要ないじゃないですか(笑)
だから「聞き流す術」を会得させてもらいました。
これって普通の人はすぐに身につけることができない技なのですが、究極の状態を何度も経験して体得させてもらいましたね。
防衛本能のような生き方をしていたんだと思います。
だから嫌なことはたまらない、ストレスをためない、この思考回路を手に入れられたのは大きいと思っています。
あの親父でないと手に入らなかったです。
乗り越えてこの武器を手に入れたという感じで、そこで得たものは大きいと今では思います。


普通なら心が折れる場面でも、橋本社長は「流す」「整える」「前を向く」
そんなしなやかさがとてもお素敵ですね。
リクルート時代で得た“一生ものの哲学”

最初のお仕事はリクルートだったとか?

そうです。ちょうどリクルート事件の後で、イメージが悪い時期でした。
でもリクルートの職場を見る機会があり、そこで見た“働く人のいきいきとした姿”に心をつかまれました。
――人に喜んでもらえる仕事をしたい——
その軸に一番フィットしていたのがリクルートでした。
プロ野球選手を目指していた時期もありましたが、何故プロ野球選手になりたいのか?
ホームランを打って感動を5万人に伝えることができる、そしてそれで対価がもらえて稼げる。
それであれば「人を感動させてお金がもらえればいいのだな」という結果に辿り着きました。
そしてそれはリクルートの仕事でも実現できることに気づきました。
当時野球部のキャプテンだったので、うちの会社に来てくれと言ってくれる先輩は沢山いました。
でも業界によっては人を悲しませる可能性があるのは違っていて、他の会社も色々見てみましたがリクルートが最高でしたね。
リクルートがとても大切にしている言葉があります。
「自ら機会を作り出し、機会によって自らを変えよ」


棚ぼたできた仕事ではなく、自分で切り拓いたときに先輩は褒めてくれましたし、それが本当に楽しかった。
主体的に真剣に仕事をする姿勢や挑戦する楽しさをこの時期に学びましたね。
これは本当に仕事においての真の武器となりました。
後の経営人生の基礎がここで完成しました。
家業に戻ると、まさかの“借金4億5千万”——そこからの逆転劇

3年半リクルートにいてその後、母親から「実家が大変なので帰ってきて欲しい」と連絡がありました。
家業に戻ったときにいきなり、
「借金4億5千万、年商3億5千万。毎月1千万2千万と借金は増えている。」
と聞かされて…。
何が起こっているのか想像もつかず、当時の僕はどんなことが起こっているのかわからないまま、まず営業に全振りしました。
しかし、当時の営業といえばお客さんのところに行ってお茶を飲んでちょっと打ち合わせをする程度。
「20銭を10銭に減らして」といった価格交渉をしていて、
「借金が何億とあるのにこれではいけない!」
と思って単価を上げることを考えました。
販促ツール制作に絞れば伸びると仮説を立てました。
ライバルも少ないし伸びしろを感じていました。
材料メーカーにしぶられたり紆余曲折ありましたが、やっとのことで了承を得て、まずはライバルの工場に張り付いてスパイしました!
あんぱん片手に2日間(笑)


その徹底した行動力で大きな受注を獲得しました。
メーカーには「さすがリクルート」なんて言われましたね(笑)


でも既存事業は減っていったのでそこまで売り上げは変わらずで、9年間で3億5千万円から5億まで売り上げは伸びましたが、借金は減りませんでした。
借り換えをして金利下げと奔走していました。
条件として会長や社長の給料を下げるなどあったのですが、一番の苦労は父の給料を下げることでした。

普通なら心が折れてしまいそうな場面でも、橋本社長は“強さと行動力”で颯爽と乗り越えていてこられていらっしゃり尊敬します。
人生最大の試練―2億円の損失―それでも眠れないほどのストレスにならなかった理由

家業を継いだ直後が、人生で一番大変な時期だったのでしょうか?

いえ、全く違います。
あの頃の苦労なんて“大したことなかった”と思えるほどの試練が、このあとに待っていました。
5年前の新規事業の失敗です。


コロナ禍で既存事業が落ち込み、「新しいファン創りの仕組みをつくる」というミッションを掲げ、一番困っている業界の力になろうと、食べログの“動画版”のようなSNSアプリを作ろうと決めたんです。
人が美味しそうに食べる姿って幸せじゃないですか。
そこから通販にまで展開しようと考えていました。
アイデアを話すと「それは上場のスキームだ!」と人が集まり、資金も集まり、タレント契約、テレビCM、記者会見まで盛大に行いました。
結果、1ヶ月で1万ダウンロードを達成。
しかし——システムはバグだらけ。
動画は再生されない。
システム上の問題が半年経っても改修できず、動画投稿アプリとして全く機能しませんでした。
結局、2億円の損失です。
責任はすべて自分。知見がないのに突っ走ってしまった。
価値観のすり合わせもできておらず、途中でプロジェクト自体が壊れてしまった。


社員も80名から50名弱まで減り、倒産や共倒れを避けるために関連会社を切り分けたり…。
本当に苦しい状況でした。
そして、どうしても4名だけ退職してもらわなければならなくなり、何を言われても仕方ないと思いながら事情を話し、謝罪しました。
でも、その4人が言ってくれた言葉が忘れられません。
「私は大丈夫なので、社長頑張ってくださいね」
本当に辛くて悲しい出来事でした。
人を感動させたいという思いで仕事をしているのに、その逆のことをしてしまった。
その事実が一番苦しかったです。
それでも、そんな言葉を返してくれる温かさに、ただただ感謝でした。
そして残ってくれた社員にも、感謝しかありません。
リスクを正しく見抜けなかった自分への反省は、ものすごく大きかったですね。
そんな状況でも、ここから会社はV字回復したんです。
固定費が減ったという側面はあったものの、何より大きかったのは、社員みんなが必死で利益体質に変えてくれたこと。
僕は後処理に1年半ほど追われてまともに仕事ができなかったので、この間支えてくれた社員には頭が上がりません。
そこから、パートナー選びは特に慎重になりました。
僕は相手の“良いところだけを見てしまうタイプ”なので、なおさら気をつけなければと思っています。
本当に大変な状況ではありましたが、不思議と「食事が喉を通らない」「眠れない」というほどのストレスにはなりませんでした。
「これを乗り越えれば未来は良くなる」と、どこかで信じられる自分がいたんです。
それは小さい頃に身につけた力かもしれないし…ちょっとアホなのかもしれません(笑)
普通じゃないですよね。


この経験は、今の仕事観・人生観に大きく影響しています。
自身は「美点凝視——人の良いところを見ること」を大切にしてきました。
社員教育では、“美点凝視だけで十分”。
一方で、ビジネスでは良いところだけを見ていてはダメで、マイナス面やリスクへの対策が不可欠です。
自分だけの問題なら、自分で責任を取ればいい。
しかし、人を巻き込む時はその姿勢ではいけないということでした。
橋本社長の経営哲学――社員の成長を起点とする「ハッピートライアングル」

「この瞬間、社長になってよかった」と感じるのはどんなときですか?

社員が褒められた瞬間ですね。自分のこと以上に嬉しいんです。
当社の経営理念は「ハッピートライアングル」
①社員の成長 → ②お客様の感動 → ③会社の信頼・利益
この3つが正三角形である状態を目指しています。
そして、そのスタート地点は“社員の成長”。
社員が成長するからこそ、お客様に感動を提供できる。
それが最終的に会社の信頼と利益につながっていく。


これはもう“原理原則”だと思っています。
だから、社員が褒められたときが、私にとって最高の幸せなんです。
他社との違い・強みとは?――社長と社員の「距離の近さ」

うちの強みは、社長と社員の関わりがとても密接なこと。
これは社員本人に聞いてもらうのが一番かな。
「おーい、ズー(清水くん)!」
≪ここで、入社10年目の清水さんが登場≫


うちって、社長との距離が本当に近いんです。
社長と社員といっても堅苦しさはなく、かといって友達でもない。
“深い親しみ”があるんです。
先日、学生と企業の交流会があって、懇親会後に社長が運転して僕と学生を送ってくれました(社長はお酒を飲まないからです。もし社長が飲むなら僕が運転します!)。
車内で社長と映画国宝の話など軽く雑談していたら、学生がびっくりしていました。
“社長とこんなに自然に話せるんですか?”って。
平日は一緒に働き、土曜日は一緒に野球をしたり、時間を共有することが多いんです。
社長の社員1人ひとりへの思いやりは、本当に深いですよ。


社員の表情、声のトーン、調子はいつも観察しています。
人は価値観が合わないと苦しくなるので、その人が“幸せに働けているか”はとても大切。
だから、様々な情報や周囲の声を総合しながらいつも見ています。
先日のリーダー会議では、部下へのアドバイス方法を相談されました。
気づけば他のリーダーも「僕もお願いします!」となって、最終的に“社員全員分”のコメントをすることになりました(笑)
「この人は○○を大切にしているから、こう伝えると響くよ」
——そういうことを、私はすぐに答えられるんです。
社員全員の価値観や喜ぶポイントを把握しているからこそ、成長の後押しができる。
≪清水さんに向かって≫

ズーが本当にやりたいこと、根底にある思いも、僕は代弁できるよ。

ほんとに…僕だけじゃなく、全員の価値観やタイプを深く見てくれているのが伝わります。
思いやりと優しさ、それに“社員を成長させたい”という強い気持ちをいつも感じて、いつも感謝しかないです。
“言葉なしで伝わる存在”へ

いずれは、言葉を交わさずとも気づきがあり解決できるような存在になりたいですね。
今は言葉で伝えて気づいてもらっていますが、将来は“僕の顔を見ただけで伝わる”ような存在になれたら最高です。

それはもう“神”の領域!!(笑)

でも橋本社長なら、本当にできそうです(笑)
事業内容の核心

POPを通じて“ファンを創る会社”

御社のサービスの特徴を、わかりやすく教えてください。

私たちは、商品やサービスの魅力をお客様に“正しく・深く”伝え、ファン=紹介してくれる人を創る会社です。
そのために、キャッチコピーやPOP(店頭販促ツール)の企画・制作まで行っています。
事例①:マットレス販売で“高価格帯が売れるようになった”
大手生活雑貨メーカー様からご相談いただき、「高いマットレスが売れない」という課題に対して、コンセプトから考え直しました。
Before:
・安い商品ばかり売れる
・価値が伝わっておらず、高価格帯が動かない
After(弊社POP導入):
・“睡眠に悩むサラリーマンや主婦”という明確なターゲットを設定
・その人たちの悩みが解決される様子を“行動レベル”で、誰にでもわかる言葉でPOP化
→ 結果、高価格帯が売れ始めた!
「どんな良いことが起こるのか」を具体的に伝えることで、人は動く。
社員が一生懸命作ったPOPが成果につながり、とても誇らしかったです。
事例②:展示会ブースで“3秒で心をつかむPOP”
展示会では、企業がずらりと並ぶ中で、通りすがりの人を“3秒で振り向かせる”必要があります。
そこで制作したのが、遠くからでも目に飛び込むキャッチコピーを大きく配置したブースPOP。
例:
「人事部が営業より稼ぐ時代がやってきた」
「え?どういうこと?」
と歩いている人が足を止め、会話のきっかけが生まれる。
そんな“アイキャッチ”を実現しました。
POPをただ作るだけでなく、そのPOPが“ファンを生む仕組み”まで設計するのがうちの仕事です。


社員の提案力が強みで、アイデアをどんどん提案する会社でもあります。
「面白いならやってみよう!」と背中を押すのが私のスタイル。
一応“いいですか?”と確認されるけど、面白い提案であればどんどん挑戦してもらいます。
私は、今の事業を通じて「ファンを創る」ことに貢献したいと考えています。
弊社のミッションは 「ハッピー∞ハッピー」。
まず自分が幸せであること、そしてその幸せを周囲へ、社会へと無限に広げていくことをミッションとしています。
これが、私たちが実現したい世界観です。
「求め続け、高め続ける」——
これがアサヒスタンダードの精神であり、すべての社員に根付いている姿勢です。
私がこの想いを語ると、少し熱が入りすぎて“温度400度”くらいになると言われますので、どうか火傷にご注意ください(笑)

辿り着いた”最強”の考え方

休日やリフレッシュの過ごし方を教えてください。

休日はもっぱら「野球」です。
地域の野球チームで監督も務めており、子どもたちの成長を見守りながら指導する時間が大好きです。
私は、子どもたちにはいつか“社長”になってほしいと思っています。
それは、社長という仕事が人に良い影響を与え、社会をより良くできる立場だからです。
「社長ってかっこいい」「社長って楽しそう」——そう思ってもらえる背中を見せられるよう、日々努めています。
自分の息子が「将来は経営者になりたい」と言ってくれた時は本当に嬉しかったですね。
少しでも良い姿を見せることができていたのかな、と感じました。
経営は決して楽な道ばかりではありませんが、苦難を乗り越えるたびに、
“社長であれば、人も社会もより幸せにできる”
という実感と手応えを強くしています。



神社巡りやパワースポット巡りも好きで、よく訪れます。

ズバリ、10年後目指す姿を教えてください。

10年後は、会社をホールディングス化し、5人の社長を育てたいと考えています。
自分の役割を追い求め、日々成長し続けること——
その生き方自体が幸せであり、私はその“責任という名の言い訳”を楽しんでいます。
同じように、役割に向き合い続けられる人を増やしていきたいですね。

社会や地域の中で、今後果たしたい役割は?

「ハッピーハッピーな人をつくる」。
そして「幸せな人と会社をつくる」。
これが私の願いです。
“アサヒの人といると幸せだな”
“アサヒの商品を見ると気持ちが明るくなる”
そんな存在でありたいと考えています。
この想いは、少年野球の監督という立場でも同じです。
どこにいても、“誰かを喜ばせる人”になってほしい——
その願いは変わりません。


これから起業を目指す方へ伝えたい言葉はありますか?

事業には「順番」があります。
昔は
収益性 → 独自性 → 社会性
という流れが一般的でした。
しかし、とある会長から教わったことで価値観が大きく変わりました。
今の順番はこうです。
①社会性
②独自性
③収益性
なぜなら、ビジネスは1人ではできないから。
「自分がフェラーリに乗りたいから協力してほしい」では、人は動きません。
“この事業を通じて人を幸せにしたい”
その想いがあるからこそ、人は協力してくれるのです。
この順番を大切にするようになってから、私は大きく迷うことも失敗することもなくなりました。
どの時代でも、この原理は変わらないと感じています。

読者へ最後に伝えたい想いを教えてください。

最近「利他」と「自利」の本質を深く理解しました。
この概念は本当に“最強”です。
利他と自利は反対語だと思われがちですが、実は違います。
利他は“人生の目的”
自利は“利他を実現するため自分を磨くこと”
自利を一生懸命に実行していくと、自然と利他に近づいていく。
本質的で、どんな場面にも当てはまる考え方です。
この価値観を持てば迷わず、ぶれず、シンプルに答えが出る。
本当におすすめしたい生き方です。
最近、いわゆる“ライバル会社”の社長と話す機会がありました。
本来であれば競い合う関係ですが、お互いより良くなるにはどうしたら良いのか、同業でも双方で得意なことが違う。
綿密に話し合い、相互理解をしていく中で一筋の光が見えてなんと協業することになりました。
仕事や資産をシェアした方がお互いのために良いですよね、という話になったんです。


「奪い合うより、分かち合う方が互いに良い」
という結論に至り、協業が生まれました。
通常では考えられないことですが、価値観のすり合わせや信頼の積み重ねによって、奇跡のようなご縁が生まれたのです。
これは私にとって大きな感動であり、
“これからの時代は分かち合いだ”
と強く感じた瞬間でした。
磨き合い、分かち合い、そして幸せを広げていく——
そんな奇跡が起こるビジネスの世界は本当に楽しく、社長という仕事には大きなやりがいがあります。
是非チャレンジしてみてください。

貴重なインタビューをありがとうございました。
インタビューを通して
橋本社長は愛情深く、人の幸せを真剣に願い、自分の人生も仲間の人生も輝かせようとする人。
逆境をしなやかに乗り越える強さ、
社員を我が子のように思う優しさ、
そして利他を軸にした深い哲学。
その全てが“人を惹きつける魅力”となっていました。
社長が語ったハッピー∞ハッピーは400℃の熱量で本当に実現することを感じました。

■会社情報■
社名 :アサヒ・ドリーム・クリエイト株式会社
事業内容 :販促コンサルティング(マーケティング/WEB制作)、企画・デザイン、ファン創り支援、製造
大阪本社 :573-1153 大阪府枚方市招提大谷2-22-20
代表取締役 :橋本 英雄
お問い合わせ:公式ホームページお問い合わせ
今後も「枚方この人インタビュー」では、地元社長さん・理事長、起業家・経営者・個人事業をしている方々などなど、「なんでこの人はこんなに素敵なのだろう」という人を見つけてその根源・魅力・秘訣を沢山の方にお伝えしていきたいと思います。
インタビューされたい!という方はこちら(枚方この人インタビュー専用LINEオフィシャル)までご連絡くださいませ♪
枚方在住でなくても枚方にご縁がある方でしたらオッケーです。
最後までお読みくださりありがとうございます。
また次回をお楽しみにしてくださいね♪

