男達のアツい戦い再び!オーダーメイドケース専門のアクテックとミニ四駆対決してみた結果【ひらつー広告】


ー とある日の夜・・・。
20201112アクテックc(小)-66
本来なら寝静まってるはずの工場に明かりが灯っていた。

20201112アクテックc(小)-2
芦田さん
「今回も皆さん気合い入ってますねぇ!」
クロ1
「いやぁ、芦田さん率いるアクテックチームも相変わらずのハイクオリティっす!」

またまたやってきました、
20201112アクテックd(小)-2
 ひらつーVS アクテック
 〜アクテック杯!!〜

それでは早速、出場選手をご紹介しましょう!

【ひらつーチーム】
チームひらつー
左からクロビーバーガーサンすどんシュンの5名の出場!
ちなみにすどんは別の取材のため、マシンのみの参加です。

20201112アクテックa(小)-1
前回はアクテックチームに惨敗したひらつーチーム…。
今回こそ目指せ勝利!と意気込み、各自仕事の合間にマシンの調整に励むメンバー。果たして雪辱を果たすことができるのか!?

【アクテックチーム】
チームアクテック
技術集団ならではのガチすぎる改造マシンで、ひらつーメンバーを圧倒したアクテックチーム。
左から、このミニ四駆大会を主催者である芦田さんと水谷さん・小谷さん・山下さんの4名が出場!

20201112アクテックa(小)-6
(コースのセッティングは、アクテックの山下さんが担当)
最高の舞台を用意すべくコースを大幅に改良したとのことで、今回はどんな試合展開が繰り広げられるのか!?

ここでナンノコッチャってなっている読者さんにご説明しましょう!
20201112アクテックc(小)-62
 ミ駆 それはタミヤのレーサーカー型のおもちゃ
電池とモーターで動くシンプルな構造ながら、コースにあわせた改良・速度をあげるための重量調整・パーツもタイヤからローラーなど種類も幅広く子供から大人まで夢中になれるおもちゃ。

昨年、アクテックの芦田さんからの「ミニ四駆大会しましょ」のひと声で開催されたアクテックミニ四駆大会。

今回はその第二弾をお届けしようといった内容です!

前回の様子はこちら!

ちなみに例年はアクテックの社内行事にあわせて開催されていたミニ四駆大会ですが、感染防止対策のため夜に参加者だけが集まって開催することになりました。なので、夜なんです。夜に工場に集まってミニ四駆大会って漫画みたいなシチュエーションでアツくないですか?え、そう思わないですか、そうですか。

アクテック株式会社とは?

 

アクテックドローン-1

 

枚方市長尾家具団地にあるオーダーメイドのケース製造を専門に行うアクテック株式会社
創立46年になるという、アルミケース・アタッシュケース製造に特化した、めちゃくちゃ尖った老舗企業。(→公式サイト

 

 

 

これまでにひらつーで紹介してきた記事はこちら↓
 
 

 

 

コースやり過ぎじゃない?

 

\どん!/

20201112アクテック(小)-2

\どどん!/

20201112アクテックc(小)-4

\バーン/

20201112アクテック(小)-1
芦田さん
「どうですかひらつーさん!この日のために今回コースをバージョンアップしましたよ」
ビーバー
「すごい…凄すぎる」
山下さん
「昨年はシンプルなコーナーコースと直線コースの2パターンでしたが、1コースにまとめて各所に難関コースを用意しました」

20201112アクテックc(小)-5
(青色の部分は、工場の廃材を利用してつくったというアクテック自作コース)

シュンさん
「前回の2倍以上のスケールじゃないですか!相変わらず市販のコースに自作コースを繋げているあたりが、またいいですねぇ」
水谷さん
「レース本番前に試運転してもらって大丈夫ですので、皆さんも開始前にマシンを走らせてみてくださいね」
クロ1
「ありがとうございます!!しかし、芦田さん。今回の記事もミニ四駆大会でよかったんですか?商品の紹介とか、その…」

20201112アクテックc(小)-13
芦田さん
「・・・そうですね。自社製品のPRの場である展示会イベントも軒並み中止で、新型コロナ感染症の影響はウチもかなり大きいです」
クロ1
「・・・そうでしたか、でしたら」
芦田さん
「でも、ミニ四駆のモチベーションを保つには大会しかなかったんです」
クロ1
「!?」

20191026アクテック(小)-54
(第一回アクテック杯の様子)

芦田さん
「社内行事の度にミニ四駆大会を開催してきたんですが、それすらままならず。このままだと僕のミニ四駆熱が冷めてしまう、だから三密を回避したミニ四駆大会をやるしかなかったんです」
シュンさん
「芦田さん!!」
芦田さん
「目標があるからこそ、今を頑張れる。切磋琢磨できるライバルがいるから成長できる。そんな機会にしようじゃないですか!」
クロ1ビーバーシュンさんガーサン
「あっ、兄貴ー!!!」(本当にこれでいいのか(笑))

ここで大会ルールをご説明しましょう!

デザイン部門・・・みんながカッコいいと思ったマシンが勝ち。
レース部門
・・・とにかく速いマシンが王者。1対1のコースなので、各チーム4人ずつ出場し勝敗が多いチームが優勝。

今回の大会は「デザイン部門」「レース部門」2部門で競います!

20201112アクテックd(小)-3
それでは両チームのマシンを順に見ていきましょう!

デザイン部門の巻
【クロ@ひらつー】ゴッサムシティのあれっぽくない?カー

20201112アクテックd(小)-5
マシンのすべてをマットブラックで塗装し、パーツも最小限にしたシンプルなマシン。ローラー部分は試運転のときに擦れて、緑色が出ちゃってます。

クロ1
「僕のマシンはめちゃくちゃシンプルですが、バッ◯マンが乗ってるクルマっぽくてカッコよくないですか」
芦田さん
「うわ!ホンマに全部塗装してるじゃないですか!暇やな〜(笑)※褒め言葉
クロ1
「いやぁ〜そんな。へへへ」

【芦田さん】ヒャッハー号

圧倒的存在感を放つこちらのマシン。オフロード用のタイヤをあえて使用し、パワフルな見た目が少年心をくすぐる。マシンの前方にはキン消しを装備し、後方部にはタイヤを引くようなデザインがまた渋い。

ビーバー
「キン消し!ディテールのこだわりがエグい!※褒め言葉
芦田さん
「どうですか僕のデザイン。テーマは世紀末をイメージしていて、この塗装の下地には茶色を使用することでゴールドが渋く映えるんですよ。金は下地が大事なんで」

芦田さん
「ちなみにバトルモードで、後方部のタイヤを上にあげることもできます」
ガーサン
「バトルモード!!これってなんか機能があるんですか?」
芦田さん
「カッコいい以外に理由はいりませんよ。はは!」

【ガーサン@ひらつー】ツインモーターが光るぜ!ミニ六駆

ミニ四駆の兄弟的な商品である、ダンガンレーサーと昨年使用したミニ四駆をまさかの合体!マシン同士を紐でくくっているだけのガーサンらしいワイルドな仕上げ。ちなみにパーツに塗るグリスがなかったからオリーブオイルを塗っているらしい。美味しそう。

ガーサン
「ツインモーターでレース部門もぶっちぎりなんで、よろしくお願いします」
シュンさん
「ツインモーターって言いたいだけやん」

【水谷さん】現代風エンペラー

ミニ四駆漫画「ダッシュ!四駆郎」世代ならではの愛があふれるマシン。ボディを大胆にカットし軽量化を図るとともにスタイリッシュなデザインに。

水谷さん

「作中で出てきた『エンペラー※マシン名』を現代風にアレンジしました」
ビーバー
「いいっすね〜!同じ四駆郎世代としては胸躍ります!!」

【ビーバー@ひらつー】三密回避感染対策号

シルバー塗装にダメージ加工をあしらったこちらのマシン。マシンに貼っているシールは全てビーバーが自作したもので、ひらつーメンバー1番のこだわり仕様。

窓の部分は切り抜き換気は十分!内部にいるパイロットのワシもマスクを装着しており、キチンと体調管理を行っているのが伝わってくるデザインに。

ビーバー
「手指の消毒、マスク、換気は大事ですから」
小谷さん
「大阪府の感染対策ステッカーまでシールにしてますやん(笑)」

【山下さん】バンパーがダンパー

パッと見て伝わってくるガチ勢オーラ!ミニ四駆の土台となるシャーシを自作してしまうガチっぷりに一同やり過ぎやろってツッコミたくなるマシン。

クロ1
「山下さん、めちゃくちゃ凝ってるじゃないですか」
山下さん
「違うんです、自粛期間が長かったせいとだけ言わせてください」

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マシンの中央付近には、振動を和らげるためのバンパーを装着していのですが、こちらのバンパーはサスペンション機能を搭載した山下さんの力作パーツ。

山下さん
「これバンパーがダンパーになるんすよ」
ガーサン
「バンパーがダンパー!」


【すどん@ひらつー】????

謎のベールに包まれたすどんのマシン。ローラーを装着していない代わりに先端のローラーでコーナーを攻略する設計になっているとのこと。後方部に積まれたタンクっぽいやつは一体なんなのか!?全貌はレース部門で明らかになります。

芦田さん
「すどんさんは、相変わらず尖ったデザインですね〜!楽しませてくれます」
シュンさん
「マシンを預かったとき、壊れてもいいマシンと勝負してって言ってました(笑)」

【小谷さん】THE・ふつう

ミニ四駆キットをそのまま組み立てたTHE・普通のマシン。

小谷さん
「芦田さんにもらったミニ四駆をそのまま組み立てました」
クロ1
「こだわりなしとハッキリいえる小谷さんのまっすぐさが素敵です」
芦田さん
「めちゃくちゃ素朴やったんで、僕がシール貼ってあげました。あと裏見てみてください」

20201112アクテックd(小)-15
クロ1
「こ、これは!!?おだにたかし(笑)」
芦田さん
「小学生の頃思い出すでしょう?これも僕が代わりに名前を書いて貼りました。センチ仕様です」
クロ1
「うぉぉぉ!なんでもかんでも持ち物に名前シール貼ってたんを思い出す〜〜!!」

【シュン@ひらつー】マグナムトルネードぉぉぉ!!

デザイン部門狙いで参加したシュンは、ミニ四駆を使用したオブジェ作品!ミニ四駆漫画「爆走兄弟レッツ&ゴー 」の劇中シーンを再現。トルネードのエフェクト部分はプラバンをライターで熱して自作、カラーリングはグリーンのスプレーをさっとかけて自然な仕上がりに。

20201112アクテックc(小)-60
山下さん
「まさかの動かへんやつ!?凄いですねこれ!!」
シュンさん
「今日持ってくる途中で、大会に参加するメンバー大半が『レッツ&ゴー』世代じゃないってことに気づきました…痛恨のミス」※ちなみにレッツ&ゴー世代はシュン・クロ・ガーサンだけで、他のみんなはダッシュ!四駆郎世代。


以上、両チームのエントリーマシン出揃ったわけですが、この中から1番カッコいいやつを皆で選びます!

 

20201112アクテックc(小)-59
山下さん
「めちゃくちゃ凝ってるじゃないですか、これで動いたら最強やのになぁ」
芦田さん
「いや〜どれも夢ありますね!しかし、これは努力が伝わってくるこのマシンが1番なんじゃないでしょうか!ということ、デザイン部門はシュンさん!あなたが優勝です!」
シュンさん
「え!マジですか〜〜!」
芦田さん
「優勝者には景品も用意してるんで、もらってください!」

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デザイン部門・シュン@ひらつーの勝利!

芦田さん
「ミニ四駆専用ケースと、山下さん自作の集塵機・僕の個人的なプレゼントです」
※集塵機・・・塗装時のスプレーや部品を削ったりするときに出るゴミを吸い込むマシンのこと。
シュンさん
「夜な夜な頑張ってよかったぁ!!」

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シュンさん
「アルミケースのカラーリングもカッコいい!しかもアクテックのロゴまで!」

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芦田さん
「ミニ四駆ジャストサイズで作ったんでぜひ使って下さい!ケースはオーダーメイドで作れるんで、複数いれたかったらぜひ注文してください」


ここでようやく前半戦終了!まだレースが始まってないのにこのボリューム感(笑)
果たしてレース部門の勝利は誰の手に!?気になるレース部門編はCMのあとで!

 

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ここまでのひらつーは、オーダーメイドケース専門のアクテック株式会社の提供でお送りします。

アクテックにNewマシン導入したんやって!
細かいデザインもばっちりのカッティングプロッター!

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カットしたいデザインをPCに読み込み、マシンにデータを送信すると…

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マシンに付けられた刃が素早く動き…

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指定したラインを狂いなくカット!

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アクテックでは完全オーダーメイドのケースを作っているので、そのケースにあわせた緩衝材が必要になります。

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(最近導入したカッティングプロッターなら、思い通りのデザインをカットしちゃう!)
従来では緩衝材は外注でサンプル品をつくっていたところ、自社工場で制作することが可能に!

よって、受注から提供までスピーディーな対応が可能になったんだとか!
詳しい内容はこちらでも紹介されているので要チェック

それでは引き続き本編をお楽しみください〜!

レース部門の巻

続いて競うのはレース部門!
20201112アクテックc(小)-3
芦田さん
「実はまだ僕らも完走したことないんですよ」
クロ1
「え!そうなんですか」
芦田さん
「ひらつーの皆さんはぶっつけ本番ですしね、僕らも同じ条件でできた方がいいかなって思いまして」
ビーバー
「めっちゃ紳士!!」

レースは全4試合!ひらつーvsアクテックの1対1で行われます!
ということで、早速いってみましょう!

第1試合!すどん vs 小谷さん

20201112アクテックc(小)-14
すどんはマシンのみの出場なので、スタートラインには代わりにシュンが立ちます。

小谷さん
「これちゃんと走るんですか?笑」
シュンさん
「最初に言っときます、マシン壊したらすみません」

それでは第1試合…
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よーいスタート!!

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(すどんはマシンのみの参加なので、うっすら写真にいれときました)
と、同時にすどんの必殺技炸裂!マシンの走り出しとともに後方部にあるネットを解除!

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そしてコース上にばらまかれるビー玉たち!

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しかしコースが重なるところでビー玉タンクが引っかかり、前進不能!

これは小谷さんが勝者かと思いきや!?
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コース上のビー玉に引っかかり、強制的にコースアウト!!!

結果は引き分け!!

クロ1
「ドロー判定なんや(笑)」
芦田さん
「さすが、すどんさん。昨年と同じくトラップを仕掛けてきましたね。見事です」
水谷さん
「この発想力、素晴らしいとしか言いようがない」

第2試合!ガーサン vs 水谷さん

ガーサン
「僕の、ちゅぃんンモーターのチカラ見せてやりますよ」
水谷さん
「ガーサンさん、噛んでますよ」

それでは第2試合…
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よーいスタート!

芦田さん
「うわ!遅ッ!」
ガーサン
「めちゃめちゃ安全運転ですね、これは僕の勝ちでしょ!・・・って、あっ!?」

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(身動きができないガーサンのマシン)
回転コースを回りきらず、コースアウト!!

よって第2試合、アクテックチーム水谷さんの勝利!!

ガーサン
「こんなはずじゃなかったのに!!」

第3試合!クロ vs 芦田さん

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クロ1
「僕はぶっちゃけ色塗っただけのシンプルな改造なんで完走はできると思います」
芦田さん
「みんなアレコレ改造しがちやけど、意外とそのままの方が勝てるんじゃないか説ですね。いいでしょう!いざ勝負!」

それでは…
20201112アクテックc(小)-26
第3試合スタート!
クロ1芦田さん
「行っけぇぇー!!!」

両者好調な滑り出しかと思いきや!!?
クロ、コーナーを曲がりきらずコースアウト。

20201112アクテックc(小)-27
回転コースも楽々クリア!
よって、第3試合は芦田さんの勝利!

クロ1
「くわぁあぁぁ!重りぐらいは付けとくべきやったんかな…」

20201112アクテックc(小)-30
芦田さん
「僕のマシン見てください、危うく首が飛びそうでした」
クロ1
「激しさを物語っている(笑)」

第4試合!ビーバー vs 山下さん

そしていよいよ最終試合!両チームのガチマシン代表の2人が対決です!

20201112アクテックc(小)-32
ビーバー
「ひらつーメンバー誰も完走してないやん…、ここは僕が華麗に勝利をおさめるしかないでしょう!」
山下さん
「受けて立ちますよ!」

それでは最終試合…
20201112アクテックc(小)-33
よーいスタート!!

2台とも快調な滑り出し!
芦田さん
「お、いい勝負じゃないですか!」
が、しかし!!!
20201112アクテックc(小)-36
回転コースに差し掛かったところで、ビーバーのマシンが回りきらずリタイア!!
ビーバー
「えええええ!!!」

まさかのひらつーメンバー全員、完走できず…。


クロ1
「これは恥ずかしい…」
ビーバー
「なんかすみません…」
ガーサン
「僕のちゅいんモーター…」

 

20201112アクテックc(小)-46
山下さん
「後ろのブレーキが回転のときに引っかかってるんじゃないでしょうか」
クロ1
「ブレーキは外したほうがいいですかね。重りはつけてた方がいいですか?あっでもパーツ持ってきてない…」

20201112アクテックc(小)-50
山下さん
「大丈夫ですよ、僕のパーツぜひ使って下さい」
ビーバー
「ありがとうございます!!でもこんな数のパーツ、よく集めはりましたね」
山下さん
「すべて自粛期間のせい、とだけ言わせてください(にっこり)」

その後…
20201112アクテックc(小)-56
ビーバー
「せめて、僕だけでも完走を…」
とアクテックチームからのサポートをうけつつマシンの調整を急ぐ人もいたり…。

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コースの脇に設置されていた、芦田さんの力作ガンプラが並ぶギャラリースポットに目を奪われる人もいたり…。

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シュンさん
「うわ〜がんだむだぁ〜!(少年に戻るシュン)
各々レースを楽しんだりと、自由な時間な過ぎていった・・・。


ー 30分後。
ビーバー
「よし調整できた!!再チャレンジお願いします」
山下さん
「いいでしょう!僕と勝負しましょう!」

 

ということで、ひらつーチーム泣きのラスト勝負!

最終試合!ビーバー vs 山下さん

ビーバー
「絶対完走します!」

それでは最終試合…
20201112アクテックc(小)-63
よ〜いスタート!!

一同「行けぇぇぇぇビーバーさんー!!」
ビーバーのマシンが完走することを願う気持ちが、会場内のみんなが1つに…。

結果は!!両チーム完走!!!

完走とともに巻き起こる拍手喝采!!
大事なシーンの写真を撮るのを忘れて拍手してしました(笑)

芦田さん
「いや〜、今年もいい物見せてもらいましたよ。1番頑張ってくれたビーバーさんにも景品をあげましょう!」

20201112アクテックc(小)-64
ビーバー
「やったー!!頑張ってよかったです!!芦田さん、アクテックチームの皆さんありがとうございます!」
芦田さん
「景品はさっきのミニ四駆専用ケースと、新品のミニ四駆・モーター冷却ピット・僕の個人的なプレゼントの豪華セットです」
ビーバー
「めっちゃいっぱいある(笑)」

20201112アクテックc(小)-47
〜大会を通して生まれた友情〜
敵味方、勝敗なんて関係なくみんなが楽しめるミニ四駆!

ちなみに前回の大会をひらつーで紹介したことがきっかけで、アクテックさんは他企業さんと交流試合をするキッカケになったそうですよ!

芦田さん
「求む、強いレーサー!」

アクテック-16070433
遊びも仕事も本気のアクテック!
オーダーメイドケースが必要な際は、そんな技術集団である彼らに依頼してみてはいかがでしょうか。
芦田さん
「やっぱ、タミヤは大人になってからがスタートですね。ひらつーさん、次回の大会もいい勝負しましょうね!」
ビーバーシュンさんクロ1ガーサン

「第3弾!?」

果たして次回はあるのか…つづく!?

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